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香川県

指定通所リハビリテーション事業所さかもと

記入日:2025年09月18日
介護サービスの種類
通所リハビリテーション
所在地
〒769-2602 香川県東かがわ市川東106番地3 
連絡先
Tel:0879-26-1085/Fax:0879-26-1085
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    45/60人
  • 最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数45人です。
    (2025年09月16日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 必要時には他部署と協働で面接を行っている。
    また、本人の希望や職務形態に応じて人事ローテーションを施行している。
    職種により研修プログラム(教育システム)があり、個人の目標にそった研修を受講することができる。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 年齢・経験を問わず幅広く採用を行っている。
    実際に当院で働いているスタッフの年齢層も幅広くなっている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 研修費用の一部補助、勤務シフトの考慮等を行うことにより、職員が研修や講習を受けやすい環境を整えている。
    内容によっては、労働時間としての研修も認めている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • キャリア段位制度を導入し、これに応じた研修受講支援を行っている。
    また、年に一度は人事考課を行っている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 上位者による面談を定期的に行い仕事やメンタル面のサポートしている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 少なくとも年に2回は上位者による面談を行い、キャリアに関するアドバイスを行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 可能な限り希望に応じてシフト作成を行っている。
    当法人と本人が互いに望めば正規職員への転換も行っている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気作りを行っている。
    定期的な面談の中で取得状況を確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務を複数担当制にしており、誰が担当しても困らないような仕組みを作っている。
    また、業務配分に偏りがないように1年に1度は担当者が見直しを行っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 勤務形態にかかわらず、健康診断・ストレスチェックを実施している。
    産業医を設置し、必要に応じて相談できる体制がある。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 苦情対応等のマニュアルを作成し、トラブルの発生を予防している。
    また、各種マニュアルを整備している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 業務改善委員会を毎月実施し、生産性向上・業務改善に関する話し合いを実施している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 業務改善委員会にて現在の課題の分析を行っており、議事録を通じて職員に周知している。
    また、改善活動を行っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 業務終了後清掃活動を毎日行っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護記録ソフトを導入し、情報を一元管理している。
    また、ラウンド時にはタブレット端末を有効活用している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝礼や申し送りでの情報共有、チームミーティングを実施しケア内容の改善を図っている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • カンファレンスや研修会を通じて介護保険法や当院の理念について学ぶ機会を提供している。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • カンファレンスや各委員会を通じて好事例の情報共有を行っている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規定
重要事項説明書