2025年09月29日08:57 公表
介護医療院 やわらぎ
空き人数
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空き数/定員
3/42人 -
定員42人中、現在の空き数3人です。
(2026年08月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
作業療法士、理学療法士が常駐し、毎日活動やリハビリに訓練が行える。
心理療法士の回想法は週1回行い、入所者様の楽しみの一つとなっている。
サービスの質の向上に向けた取組
入所者様のあった食事の提供 毎月施設行事を行い、季節を感じていただいている。
利用者様の受け持ち職員制
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
毎日の施設理念、接遇、基本行動の唱和
任意参加の学習会もありますご希望の方には、施設見学対応可能です
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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有給申請は、ほぼ100%取得可能
申請ない場合でも、取得状況を確認して取得できている - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
毎朝申し送り時に、腰痛体操を行っている
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
清掃員2名配置。清掃や車椅子の管理も担っている。職員の負担軽減につながっている。 ベッドメイクや食事の片づけは分担、明確化し業務を行いやすい環境です。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
月一回、業務を円滑化を図っていく会を実施。職員の意見を取り入れられるよう取り組んでいる。(欠席の職員には、事前に周知し意見を聞いている)
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護職員は病院や施設での経験があり、身体観察を要する入所者様への対応ができ、連携した医療が行えます。
介護職員は20~60代と幅広い年齢層の職員が対応。ケア時の変化にきづきがあり報告ができる。コミニケーション技術も優れています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要介護1~5の方
認知症以外の精神科薬内服の方の受け入れ
事業所の雇用管理に関する情報
福利厚生の状況
寮の利用 歯科治療費の一部法人負担あり 職員紹介制度
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
毎月1度季節の行事を行っている。
利用者の一日の流れ
更衣・モーニングケア、起床介助、排泄介助、水分補給、入浴、リハビリ、昼食排泄介助、水分おやつ、リハビリ、夕食、就寝
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴