2026年05月18日13:03 公表
医療法人社団 和風会 橋本病院 介護医療院
空き人数
-
空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
サービスの内容に関する自由記述
施設サービス計画の作成 医療の提供及び療養上の管理 看護及び医学的管理の下における介護
機能訓練 食事の提供及び栄養管理・評価 要介護認定の申請に関する援助
レクリエーション等その他のサービスの提供
サービスの質の向上に向けた取組
院内での勉強会の実施と、参加出来る環境調整。
外部研修への参加費支援
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
理念を掲げ、方針を各部門で決定し実施しています。
人事ローテーションを適宜行っています。
申請をし研修の支援が受けれます。退職年齢が70歳となり、他産業退職後の入職も可能です。勤務形態が50種類あり、就業時間にも柔軟に対応しています。
看護体験の受け入れを実施しています。職場体験の受け入れもしており、学生が職種を選択し実施しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
認知症リーダー研修の受講を支援予定。
介護福祉士の取得に対して実務者講習支援予定キャリアアップ制度を活用しています。人事考課は6ケ月に1回行い評価します。
ストレスチェックを年1回実施し、希望者はカウンセリングを受けることができます。
年2回面談を実施しています。年度毎に目標を設定し、希望等を記載し面談を実施している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子供が小学校卒業まで時短勤務が可能。介護休暇、こどもの介護休暇などがあります。
60歳以上で、身体に不安がある場合は時短勤務が可能となっています。
勤務形態が職員生活スタイルに合わせた勤務が出来るように対応しています。子供が小学校卒業まで時短勤務が可能です。
60歳以上で、身体に不安がある場合は時短勤務が可能となっています。
勤務形態が職員生活スタイルに合わせた勤務が出来るように対応しています。有給休暇は希望を出すことで取得できます。有給休暇以外に、リフレッシュ休暇、勤続3年以上で勤続休暇が付与されます。
有給休暇取得率をワークライフバランス委員会で確認し、取得率が低い職員には声掛けを行っています。有給休暇取得率をワークライフバランス委員会で確認し、取得率が低い職員には声掛けを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員の相談窓口があり、部署に掲示しています。また、職員用のご意見箱が院内に設置されています。
ストレスチェックを年1回実施しています。
職員用の休憩室を設置し、休憩時間は交代でとれるようにしています。リハビリスタッフによる、移乗指導を実施している。看護部、介護職勉強会で、腰痛予防対策の勉強会を院内で実施している。入職者にはコルセットを配布しています。
安全管理マニュアルがあり、PCデスクトップに提示し直ぐに確認が出来るようにしています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
委員会を立ち上げ、事業所で委員会を開催している。
業務分担表を作成し、業務スケジュールに沿って実施しています。
清掃は、外部業者と契約し環境の整備が出来ています。
患者サービス委員会を院内にあり、清掃活動を年2回実施しています。介護ソフトを導入し記録の時短や、業務負担の軽減に努めている。
介護ソフト、ipadの使用をしている。
センサーマットや、インカムを導入している。
食器洗い、ごみ捨て、汚染シーツ運びは介護助手が担っている。
併設病院の委員会に入り病院全体で活動している。物品は共同購入と、部署購入に品物により分けて購入している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
意見はその都度話し合い、決定事項はメールで確認できるようにしている。
健康体操の講師として地域住民との交流に参加予定
ボランティアを募り事業所でのレクリエーションを依頼予定研修会を行っています。
排泄ケア計画書の作成、実施し結果を介護職勉強会で報告している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
散髪、CSセット、自室でのテレビ鑑賞
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
様々な年齢の職員が在籍しています。親子ほどの年の差もありますが職員みなさん仲良く頑張っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
現在、介護度2から介護度5までの方が入所しています。体調に合わせて、日中はホールで過ごしています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出 7:00-16:00 日勤 8:00-17:00 遅出 10:00-19:00 夜勤 16:00-9:00
賃金体系
基本給(経験給)+皆勤手当+常勤手当+夜勤手当+通勤手当+処遇改善手当
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇、リフレッシュ休暇、勤続休暇
福利厚生の状況
インフルエンザワクチンの費用の一部補助
ユニホームのクリーニング制度
家人が入院した場合の室料差額の援助
学会参加費、研修の参加費の援助
離職率
0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
4月 花見 3月雛祭り
6月 あじさい
8月 夏祭り
10月 紅葉
12月 クリスマス会
1月 絵馬作り
利用者の一日の流れ
7:00 更衣・整容・トイレ 7:30 朝食 8:00 トイレ 9:00 水分 9:00-11:00 入浴・オムツ交換 10:00 水分摂取 11:30 昼食
12:00 トイレ 13:00検温 13:30 臥床・オムツ交換 14:30おやつ 15:00 トイレ 15:30レクリエーション 16:00 トイレ 17:30 夕食
18:30 就寝準備 19:00臥床 20:00 自室で過ごす 21:00就寝
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
なし
個別の機能訓練の詳細
離床が出来る方については、座位練習、起立練習、移乗練習、歩行練習を中心に、日常生活に必要な機能改善を目的に運動療法を行っている。また、運動療法に加え、日常生活パターンに合わせて排泄動作等も行い、他職種との情報共有を図っている。
意識レベルの低い方等は、褥瘡予防、安楽な座位保持等の目的で、関節可動域練習、シーティング、ポジショニング等を実施している。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
法人全体の離職率
(離職率)7%
21÷284×100=7.3