2025年10月31日13:21 公表
老人保健施設 道後ベテルホーム
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
道後ベテルホームは、全国でも数少ない「在宅復帰在宅療養支援強化型老健」です。松山市街北部の丘陵地の山裾に立地し、周囲は柑橘畑で静かな緑に包まれた環境にあります。建物は緩やかな傾斜にそって建てられており、豊かな自然の中で、ゆったりとした時を過ごしていただくことができます。
心温まる家庭的な雰囲気の中で地域包括ケアシステムを推進。「心も身体も元気になってもらいたい」想いでその人さしさを大切にし、施設全体のチームワークで、一丸となってご本人、ご家族を支援します。家庭復帰を目的とした機能訓練や、寝たきりにならないように生活のリズムを作り、家庭に応じた生活リハビリテーション・看護・介護を行い自立を援助します。比較的安定した病状の方に対する医療と看護サービスを提供し、季節行事やクラブ活動による変化のある生活を提供します。
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
-
-
-
ICT補助金を活用し、電子カルテを導入。これにより、利用者のケア記録を現場でリアルタイムに入力・共有できるようになり、記録業務の効率化と情報の正確性向上。電子カルテの導入により、請求業務における転記作業が不要となり、事務負担の軽減。職員間の情報共有も円滑になり、働く環境の改善とサービス品質の向上している。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-