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愛媛県

老人保健施設コスモス

記入日:2025年09月16日
介護サービスの種類
介護老人保健施設
所在地
〒799-1371 愛媛県西条市周布338番地 
連絡先
Tel:0898-64-6300/Fax:0898-64-6161
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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空き人数

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    (2025年09月16日時点)

サービスの内容に関する自由記述

所定疾患施設療養費に係る治療の実施状況 2024年度

4月  5名  32回  (尿路感染症 25回 蜂窩織炎 7回) 
5月  2名  13回  (尿路感染症 13回)
6月  5名  22回  (尿路感染症 22回)
7月  3名  15回  (尿路感染症 15回)
8月  5名  30回  (尿路感染症 20回 蜂窩織炎 10回)
9月  3名  16回  (尿路感染症 12回 蜂窩織炎  4回)
10月  2名  12回  (尿路感染症 12回)
11月  2名  10回  (尿路感染症 10回)
12月  2名  10回  (尿路感染症 10回)
1月  3名  18回  (尿路感染症 3回 蜂窩織炎 15回)
2月  6名  23回  (尿路感染症  7回 肺炎 8回 帯状疱疹 8回)
3月  5名  22回  (尿路感染症 16回 肺炎 6回)

合計  43名  223回

所定疾患施設療養費に係る治療の実施状況 2025年度

4月  1名   5回  (尿路感染症  5回) 
5月  3名  15回  (尿路感染症 15回)
6月  2名  10回  (尿路感染症 10回)
7月  7名  30回  (尿路感染症 28回 蜂窩織炎  2回)
8月  2名   8回  (尿路感染症  8回)
9月  1名   8回  (蜂窩織炎   8回)
10月  3名  19回  (尿路感染症 19回)
11月  3名  11回  (尿路感染症  7回 慢性心不全の憎悪  4回)
12月  4名  20回  (尿路感染症 20回)
1月  2名  15回  (尿路感染症 15回)
2月  5名  30回  (尿路感染症 15回 帯状疱疹 5回)

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 明文化したものを会議や朝礼で唱和している

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他産業からの転職者を積極的に採用している

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地元学生の職場体験や地方祭を受け入れている

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 研修費用を施設が負担し、受講を支援している

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年2回、職員面談で相談の機会を設けている

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休暇・介護休暇・看護休暇等を充実させている

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 勤務配慮願等により、職員の事情に応じている

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 法人本部に相談窓口を設置している

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 毎年定期的に短時間勤務労働者も健康診断やストレスチェックを実施している

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 県内外問わず、研修参加を推奨している

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故対応マニュアルを整備している

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 毎月定期的に生産性向上会を開催している

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書を作成し適時更新している

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入し、パソコンやタブレットで活用している

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 清掃等の間接業務は外注している

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 併設病院と物品の共同購入や人事管理の共通化を行っている

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月定期的に部署会を開催している

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 年1回の地域貢献活動で交流している

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 年2回の職員面談で学ぶ機会としている

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月定期的に管理者会で情報を共有している

併設されているサービス

通所リハビリテーション
ケアプランセンター コスモス
訪問看護ステーション コスモス

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)