2025年10月31日13:21 公表
老人保健施設ちかい
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
15/35人 -
最大受け入れ人数35人中、現在の受け入れ可能人数15人です。
(2025年09月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
介護老人保健施設入所と短期入所療養介護(定員80名)
併設事業所:訪問看護ステーションちかい(訪問看護、介護予防訪問看護)、四国中央市在宅介護支援センターちかい(居宅介護支援、介護予防支援)
保険外の利用料等に関する自由記述
食費‐昼食1食当たり534円(おやつ代含む)をお支払いいただきます。
日用品費‐50円/日(石鹸、シャンプー、ティッシュペーパー、ペーパータオル、おしぼり、洗剤類、保湿クリーム等、同意を得てお支払いいただきます)
教養娯楽費‐実費(利用者が希望する趣味やクラブ活動で使用する材料用品について、同意を得てお支払いいただきます)
おむつ代‐実費(尿とりパット兼用23円/枚、テープ止めMサイズ56円、テープ止めLサイズ67円、はくパンツMサイズ67円/枚、はくパンツLサイズ74円/枚、はくパンツLLサイズ83円/枚、フラットタイプ24円/枚、かんたん装着パット21円/枚)にてお支払いいただきます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
旧土居町在住の方を中心に、身体機能及び認知症症状が軽度から重度の方まで幅広くご利用されています。胃ろうや食道ろうの方、気管切開の方も対応しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
1週間の勤務時間は37.5時間、1ヵ月の勤務時間は157.5時間~165.0時間とする。(勤務日数は21日~22日)
賃金体系
日給月給とする。
基本給は経験給と職能給による。
職能給の昇給は年1回とし、職能資格制度に基づく人事考課により評価を実施し、決定する。(経験給は経験年数22年までは一律昇給とし、前年度の出勤率が8割以上の職員が昇給対象)
諸手当として、職務給、係手当、夜勤手当、皆勤手当、調整手当、超過勤務手当、通勤手当、扶養手当、前払退職金を支給対象者に支給する。
賞与有り。退職金制度有り。
休暇制度の内容および取得状況
年間114日の公休
福利厚生の状況
・職員健康診断の実施(夜勤を行う職員は年2回、その他の職員は1回)