2025年11月28日11:21 公表
ケアハウス友
空き人数
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空き数/定員
0/30人 -
定員30人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ゆっくり気ままに自由に過ごしていただけるように、愛情を持ってお手伝いをします。
サービスの質の向上に向けた取組
サービス向上に向け苦情、感染、事故に関する研修を行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
厚生労働省が示す「生産性向上ガイドライン」を踏まえ、生産性向上委員会を設置し、事業所内の業務課題の把握や業務改善について継続的に検討する体制を整備しています。また、生産性向上や介護現場の業務改善に関する外部セミナー・研修会等にも積極的に参加し、得られた知識や情報を事業所内の業務改善に活用しています。
生産性向上委員会や職員ミーティングを通じて、現場職員から業務上の課題や改善に関する意見を収集し、課題の抽出・共有を行っています。また、生産性向上に関するセミナーで得た知識を活用し、今後は因果関係図等を用いて、抽出した課題の原因や関連性を整理・構造化することで、課題の見える化を進め、具体的な業務改善につなげていく予定です。
日頃から職場内の整理・整頓を積極的に行い、必要な物品を必要な時に取り出しやすい環境づくりに努めることで、業務の効率化や安全性の向上につなげています。また、清掃・清潔については、感染対策委員会とも連携し、施設内の衛生管理や感染予防の観点から継続的な環境整備に取り組んでいます。今後も5Sの考え方を職員間で共有し、働きやすく安全な職場環境の維持・改善を進めていきます。
介護ソフトを活用し、ノートパソコンやタブレット端末から記録入力ができる環境を整備することで、記録業務の効率化と情報共有の迅速化を図っています。また、職員間の連絡・情報共有にはインカムを活用し、必要な情報を速やかに共有できる体制を整えています。食事介助、整容、排泄介助等の各業務についてはマニュアルを作成し、業務手順の統一と職員間のばらつき防止に努めています。マニュアルについても必要に応じて内容を見直し、現場の実情に即した業務改善につなげています。
介護ソフトを導入し、介護・看護記録、ケアマネジメントに関する記録、請求業務まで一体的に活用しています。また、タブレット端末を活用し、現場で必要な情報の確認や記録入力ができる環境を整備することで、転記作業の削減や情報共有の迅速化、記録業務の負担軽減につなげています。
入居者様の状態に応じて、移乗支援機器として移乗ボードを活用するとともに、入浴支援についてはリフト浴を導入し、入居者様の安全確保と職員の身体的負担の軽減に努めています。また、職員間の連絡・情報共有を迅速に行うためインカムを導入し、入居者様の状況や応援要請等をリアルタイムで共有できる体制を整え、業務の効率化につなげています。
介護看護職員が入居者様への直接的なケアにより集中できるよう、業務内容の見直しと役割分担を行っています。清掃等の間接業務については介護助手を活用するとともに、必要に応じて一時的な見守りも担ってもらうことで、介護職員の業務負担を軽減し、ケアに充てる時間の確保につなげています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
生活されている方一人ひとりの生活の中で一瞬の気持ちを大切にできるように想い、笑い、学び、感謝し、手を取り合えるように頑張っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護保険の自立から要介護5まで、年齢は70歳代から100歳代、旅行や外出に出かけられる方、部屋で寝ていることが多い方、怒りっぽい方、泣き上戸の方、お酒が好きな方、認知症の方などなど自由気ままに過ごされています。