2025年10月31日13:25 公表
グループホーム杜の里
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
事業所理念「手の届く 目の届く 心の届くサービスで生活を支えます」「あせらず あわてず あきらめず」をモットーに職員、利用者ともに一致団結して日々の生活を送っています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
法人で一括採用の実施、人事異動や配置転換についての就業規則への明文化をしている。
求人票に年齢不問を明記し、幅広く人材の受け入れに取り組んでいる。また、未経験者や他産業からの転職者の採用実績もある。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
資格支援制度により、介護福祉士受験料の全部、実務者研修費用の半額、また、介護支援専門員更新研修費用の半額を法人が補助。
外部研修は勤務扱いにしている。プリセプター制度の実施、振り返りシートの活用、先輩職員や管理者からのアドバイスなど、新人職員が安心して仕事が続けられる環境を構築している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
介護短時間勤務制度、正規雇用への転換制度あり。
年度目標、有給取得率50%、1人の取得日数5.0にちを年度目標とし、半年に1回取得状況を確認している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
非常勤職員に対しても職員健康診断を実施している。
腰痛予防研修を年1回実施。移乗介助を負担無く実施できるために、スライディングボードの活用やモジュールタイプ車いすを活用している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を定期的に実施したり、外部研修会を開催するなど、職員の負担軽減、業務効率化、入居者様の生活の質の向上を目指して取り組んでいる。
カンファレンスなどで、業務の課題を洗い出し業務改善、業務マニュアルの見直しを行っている。
システムを導入し、請求書や領収書など電子化できる書類はペーパーレス化している。またそれにより業務の手間も削減できるようになった。
給食業者や食材納品を委託することで、食事の準備に掛かる手間を削減し、効率よく業務が熟せ、空いた時間を直接業務に充てられるような取り組みを行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
職員会議などで、運営理念の周知徹底を行い、職場内コミュニケーションの重要性を職員全員で確認し合っている。また、職員会議等で勤務内容やケア方法を見直し改善している。
介護保険制度の目的、理念を学ぶ機会を定期的に持っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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