2026年10月06日15:04 公表
居宅介護支援事業所スィンク
| 介護サービスの種類 |
居宅介護支援
|
|---|---|
| 所在地 |
〒791-8067 松山市古三津2丁目7-17 パルメゾン古三津102号
|
| 連絡先 |
Tel:089-994-6175/Fax:089-994-6174
|
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の貴重な余生を一緒に過ごさせていただいているという気持ちで接しています。常に尊厳を忘れず、自立に向けたサービスを提供するようにしています。
サービスの質の向上に向けた取組
1.職員の研修・教育体制の強化
2.業務の効率化・ICTの活用
3.利用者・家族からのフィードバック活用
4.多職種連携と事業所運営の標準化
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
どのような人材を求め、どう育てるかをわかりやすく伝えるようにしています。
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
自発的な学習を組織としてバックアップする仕組みを用意します。受講費用・受験料。テキスト代の一部補助などの支援を行います。
受講費用・受験料。テキスト代の一部補助などの支援を行います。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
-
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
必ず年に1度の健康診断を受けてもらいます。
管理者が雇用管理改善の研修を受けています。
事故・トラブルへの対応マニュアルを作成し、安心して働ける環境を整えています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
1.業務のデジタル化・ICTの導入
2.ルート・スケジュールの最適化
3.ケアマネ業務の業務効率化と間接業務の見直し
4.マニュアルの標準化
5.業務負担の見直し1.サービスの質・手順の効率化:手順書や写真による情報共有などでサービスの質・手順を標準化する。
2.スケジュール・稼働効率の最適化:直行直帰やルートの見直し
3.情報共有・記録のタイムラグ:介護ソフトやICTアプリの導入
4.ケアマネの負担感・メンタルヘルス:介護ソフトやICTアプリの導入に対するアンケート実施・不安解消-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢的には人生経験や職務経験もあり、落ち着いて利用者に接することのできる従業員です。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-