2026年10月07日16:57 公表
通所介護事業所きぼうの苑
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
部署内での担当者を決め、月1回、もしくは2ヶ月に1回の割合で、生産性向上委員会を管理者も出席し行っている。
業務について見える化を行い、その内容から超過勤務発生状況を確認し、業務改善を実施する。
実施した結果、超過勤務時間が短縮する。スタッフ間やフロアー内を整理し、必要物品等の置き場を決める。
業務マニュアルについて見直しを行っている。日々の記録はシステムを利用し、タイムリーに入力できるようになる。また、施設内の共有ファイルを利用し、情報を確認することができる。
タブレット端末の導入により、タイムリーに入力することができ、業務負担が軽減され、記入漏れなどの発生が少なくなっている。
総合福祉施設として、他部署と協力し、委員会等を設置している。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
職員勉強会にて、年1回実施している。
担当者会議や送迎時等において、家族から意見等を申し送りやシステムに入力することで情報を共有している。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-