2025年10月31日14:07 公表
特別養護老人ホーム希望ヶ丘荘
空き人数
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空き数/定員
1/90人 -
定員90人中、現在の空き数1人です。
(2025年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
「生産性向上ガイドライン」に基づき、生産性向上委員会を立ち上げ、事業所全体で業務改善活動を実施している。
人材の確保が困難な中、業務負担を軽減するため超過勤務の多い時間帯を抽出し、シフト表を調整している。
介護職員及び介護助手等が、利用者の居室を快適な環境にするため、定期的に清掃している。
手順書を効率的で実態に則した内容に見直し、業務負担の軽減を図っている。
早期から介護ソフトを導入し、職員間の情報共有・記録に使用している。また、タブレットを6台導入し、介護・看護職員が業務に用いて効率化を図っている。
見守り支援、移乗支援、排泄支援等の介護ロボットを導入している。
介護職員が分担する業務を明確にし、利用者のケアに集中できる環境を整備している。食事の準備や片づけ、清掃、ベッドメイキング、ゴミ出し等の間接業務は介護補助職員が担当している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護職員、看護職員は1カ月単位の変形労働時間制
賃金体系
当法人の規程による。
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇、特別有給休暇等は、本人の希望により取得している。
福利厚生の状況
健康保険、厚生年金、雇用保険、労働保険、退職金共済
離職率
(離職率)12.5%
(内 訳)1年間の離職者数が5人、1年前の在職者数が40人
(計算式)12.5%=5人÷40人×100
2025年4月1日時点