2025年11月28日11:22 公表
グループホーム恵須栄
空き人数
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空き数/定員
0/27人 -
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2024年01月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入居者の生活において、快適な睡眠、美味しい食事、楽しい入浴時間、きれいなトイレでの排泄等、提供するサービスの質が高ければ高い程、入居者の笑顔を見ることができると考えており、その実現のために、職員一人ひとりが、考え、工夫しております。職員が楽しくなければ、当然入居者、利用者も楽しくないとの考えのもと、毎月の行事に関しても入居者、利用者と職員みんなが、楽しくなるような企画を心掛け、実践しております。
サービスの質の向上に向けた取組
介護職員の資質の向上を目的とした勉強会を毎月、職員会議等の時間を利用し開催している。その中で、多種多様化する認知症の高齢者の周辺症状や適切な声かけの方法等、日々のケアに欠かせない情報の共有に取り組んでいる。また、外部の研修に参加し、他の事業所の職員と情報の交換をすることで、認知症ケアに関して、様々な取り組みの方法があることを学ぶ機会を作っている。更には、介護福祉士等の資格取得に積極的に取り組むよう促し、事業所としてできる限りのサポートを行って、資質の向上を目指している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代の各年代の職員が勤務しており、入居者へのケアに関しても、様々な感覚で多様な意見の交換ができている。また、人生の先輩である入居者との関係も敬語を基本とした「丁寧な言葉遣い」「礼儀正しい対応」を常に心掛けており、良好な関係を築くことができている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症の症状は様々であるが、少しでも長く現在のADLを維持できるよう、個々の得意な家事等を日課とされている方も多い。毎月の行事に外部からのボランティアの受け入れを積極的に行っているが、それを楽しみにされている入居者もたくさんおられる。また、事業所周辺の散歩を楽しみにされている入居者もたくさんおられ、健康維持の一環として歩くことで筋力の維持等を行っている。