2026年10月07日17:01 公表
短期入所生活介護事業所 豊寿園
空き人数
-
空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
ヒアリングシートや1on1面談を通して業務課題を抽出し、委員会にて改善検討を行っている。
衛生委員会を主体として各部署の5S活動について会議で検討し、改善活動を行っている。
定型文章を活用することで、入力する文字数を最小限度にすることで生産性の向上につながっている。
電子カルテの導入により情報の一元化を図ることで転記作業の削減、定型文章や音声入力を活用することで記録の省力化が図れている。
また、導入前までは様々な記録様式をみなくてはいけなかったが、介護ソフト導入により情報が集約されることで、情報共有も円滑になっている。移乗支援ロボットを導入し、2名介助が必要な方も安全に1名介助が行える環境を整備している。
清掃やベッドメイキングは介護助手に役割を担ってもらい、洗濯業務は外注委託している。
グループにて物品の共同購入を行っている。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-