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愛媛県

指定短期入所生活介護事業所瑞鶴荘

記入日:2026年09月30日
介護サービスの種類
短期入所生活介護
所在地
〒794-0116 愛媛県今治市玉川町畑寺甲15-1 
連絡先
Tel:0898-55-2131/Fax:0898-55-4110
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    5/9人
  • 定員9人中、現在の空き数5人です。
    (2026年09月30日時点)

サービスの内容に関する自由記述

ご利用者一人ひとりの心身の状態や生活歴、これまでの暮らし、本人・ご家族の希望を大切にし、その人らしい生活を継続できるよう支援しています。
介護職、看護職、介護支援専門員、生活相談員、管理栄養士等の多職種が連携し、日常生活上の介護、健康管理、栄養管理、機能維持、相談援助等を行っています。ご利用者の状態変化について多職種で情報共有を行い、必要に応じてケア内容を見直しながら、安心して生活していただけるよう努めています。
また、事故防止や感染症対策、災害への備えなど、安全・安心な生活環境づくりにも継続して取り組んでいます。
ご利用者の生活の質の向上と職員の業務負担軽減の両立を目指し、ICTや介護テクノロジーの活用、業務改善にも取り組んでいます。業務の効率化によって生み出された時間を、ご利用者との関わりやケアの充実につなげ、より質の高いサービスを提供できる体制づくりを進めています。
ご家族や地域とのつながりも大切にし、ご本人・ご家族が安心して相談できる施設づくりに努めています。

サービスの質の向上に向けた取組

ご利用者一人ひとりが安心してその人らしい生活を送ることができるよう、多職種が連携し、サービスの質の向上に取り組んでいます。日々のケアの中で把握したご利用者の状態変化や課題について情報共有を行い、必要に応じて支援方法の見直しを行っています。
また、事故・ヒヤリハット事例の収集・分析を行い、発生要因を検討するとともに、事故防止対策委員会等を通じて再発防止策を検討し、安全なケアの提供につなげています。
職員の資質向上については、施設内外の研修への参加や専門知識・技術の習得を進め、職員一人ひとりの実践力向上に取り組んでいます。また、職員から現場の課題や意見を収集し、業務内容や業務手順の見直しを行うなど、継続的な業務改善を進めています。
さらに、ICTや介護テクノロジーを活用した生産性向上にも取り組んでいます。単に業務を効率化することを目的とするのではなく、記録や情報共有等の業務負担を軽減し、そこで生み出された時間を、ご利用者とのコミュニケーションやケアの充実に活用することで、職員の負担軽減とサービスの質の向上の両立を目指しています。
今後も、現場の課題を把握し、改善策の実施、効果の確認、必要な見直しを継続することで、職員が働きやすく、ご利用者により良いサービスを提供できる施設づくりを進めていきます。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人及び事業所の理念や運営方針を職員間で共有し、ご利用者一人ひとりの尊厳を大切にした、その人らしい生活を支援できるよう、多職種が連携したケアに取り組んでいます。
    また、職員一人ひとりが専門職として必要な知識・技術を身につけ、質の高いサービスを提供できるよう、施設内研修や外部研修への参加を行い、人材育成を進めています。
    理念や方針を実際のケアや業務に反映するため、各種委員会や会議、研修等を通じて課題や情報を共有し、事故防止、感染症対策、身体拘束の適正化、虐待防止、業務改善等に継続して取り組んでいます。
    さらに、職員の意見や現場の課題を把握し、業務手順や職場環境の改善、ICT・介護テクノロジーの活用等につなげることで、職員が専門性を発揮しながら働きやすい環境づくりと、ご利用者に提供するケアの質の向上を目指しています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 介護福祉士等の有資格者や介護経験者だけに限定せず、未経験者を含めた幅広い人材の採用に取り組んでいます。採用後は、業務内容や本人の経験・能力等に応じた業務を担当しながら、必要な知識や技術を身につけられるよう支援しています。
    また、介護職員が専門的なケアにより多くの時間を充てられるよう、介護助手職員の配置・増員を行うなど、業務の役割分担を進めています。多様な人材がそれぞれの経験や能力を活かして働くことのできる職場づくりに取り組んでいます。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域との交流を大切にし、地域行事への参加や施設行事等を通じて、ご利用者と地域住民との交流を図っています。こうした取組を通じて、地域に開かれた施設づくりを進めるとともに、介護・福祉の仕事について知っていただく機会の創出に努めています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 職員の専門性及び介護技術の向上を図るため、介護福祉士等の資格取得や、認知症ケア等の専門的な知識・技術の習得につながる研修への参加を推進しています。また、職員の経験や役割、キャリアに応じて、外部研修等を活用しながら継続的に学ぶことのできる環境づくりに取り組んでいます。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業や介護休業等の各種制度を整備し、子育てや家族の介護等と仕事を両立しながら働き続けられる職場環境づくりに取り組んでいます。また、職員それぞれの家庭状況等に応じて勤務について相談できる体制を設け、仕事と家庭生活の両立を支援しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員それぞれの家庭状況や生活状況等に配慮し、勤務時間や勤務日等について相談しながら、可能な範囲で希望に応じた勤務調整を行っています。また、職員の希望や勤務状況、能力等に応じて、非正規職員から正規職員への転換を図るなど、多様な働き方とキャリア形成を支援し、継続して働きやすい職場環境づくりに取り組んでいます。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 職員が年次有給休暇を取得しやすい職場環境づくりに取り組んでいます。有給休暇の取得状況を把握し、取得が進んでいない職員については、業務や勤務体制を調整しながら計画的な取得を促すなど、仕事と生活の両立を図り、職員が継続して働きやすい職場環境づくりに努めています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 職員間での申し送りや記録等による情報共有を行い、特定の職員だけが情報や業務を抱え込むことのないよう、業務の属人化の解消に取り組んでいます。また、必要に応じて複数の職員で業務を分担・補完できる体制を整え、業務負担の偏りを軽減することで、職員が有給休暇を取得しやすい職場環境づくりに努めています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 職員が業務上の悩みや職場環境、心身の健康等について相談できる体制を整えています。必要に応じて施設長との面談を行うことができるほか、メンタルヘルスを含む健康面について産業医に相談・面談できる体制を設けています。職員が一人で悩みを抱え込むことなく、安心して働き続けられる職場環境づくりに取り組んでいます。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 職員の健康管理のため、愛媛県厚生農業協同組合連合会による健康診断を施設内で実施しています。また、夜勤業務に従事する職員については、追加の血液検査を実施するなど、勤務状況に応じた健康管理を行っています。さらに、年1回ストレスチェックを実施し、職員の身体面・精神面の両面から健康の維持・増進に取り組んでいます。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護職員の身体的負担の軽減と安全な介護の実践に向けて、外部のノーリフティングケア研修への参加を行い、身体に負担の少ない介護技術の習得・向上に取り組んでいます。また、移乗介助等においてスライドボードを活用し、職員の腰痛予防や身体的負担の軽減を図るとともに、ご利用者にとっても安全で負担の少ない介護の実践に努めています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故やトラブル発生時に適切に対応できるよう、事故発生時の対応や報告等に関するマニュアルを整備しています。また、事故・ヒヤリハット事例について記録・集計を行い、事故防止対策委員会等において発生状況や原因を分析し、再発防止策の検討を行っています。検討した内容について職員間で情報共有を行い、必要に応じて対応方法やケアの見直しを行うなど、事故の未然防止と再発防止に継続的に取り組んでいます。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 厚生労働省が示す「介護サービス事業における生産性向上に資するガイドライン」を踏まえ、職員の負担軽減と介護サービスの質の向上を目的とした業務改善に取り組んでいます。

    現場職員の意見や課題を把握し、業務内容や業務手順の見直し、ICT・介護テクノロジーの活用等について検討を行い、改善策の実施、効果の確認、見直しを行う継続的な改善活動を進めています。

    また、介護現場における生産性向上や業務改善を推進できる人材を育成するため、外部研修を活用し、デジタル中核人材養成研修への参加等を通じて、施設内で業務改善を継続的に推進できる体制づくりに取り組んでいます。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 職員へのアンケートや日常業務における意見・気づきの収集を通じて、現場が抱えている課題や業務上のボトルネックの把握・見える化に取り組んでいます。抽出した課題について、業務の流れや負担が生じている要因を整理し、業務手順の見直しやデジタルツールの活用を検討しています。また、既存のツールだけでは対応が難しい課題については、現場のニーズに応じたデジタルツールを開発・活用するなど、具体的な業務改善につなげています。今後も改善後の状況を確認しながら、継続的な課題の把握と業務改善に取り組んでいきます。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 整理・整頓・清掃・清潔を日常的に実施し、物品の保管場所や配置を分かりやすくするなど、職員が安全かつ効率的に業務を行える職場環境の整備に取り組んでいます。また、必要な物品を必要な時に使用できるよう環境を整え、業務上の無駄や職員の負担の軽減につなげています。職員間で共通認識を持ちながら、継続して整理・整頓等に取り組んでいます。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順や記録・報告方法について、現場職員の意見や業務上の課題を踏まえながら、必要に応じて見直しを行っています。記録・報告様式の工夫やデジタルツールの活用により、情報を共有しやすくするとともに、重複入力や転記、集計等の作業負担の軽減に取り組んでいます。また、業務を特定の職員だけが把握することのないよう、手順や情報の共有を進め、業務の標準化と効率化につなげています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 情報端末を活用した業務のデジタル化を進めています。体重測定業務については、iPadを使用して体重を入力・管理できるツールを独自に開発・導入し、測定値の記録に加え、前回値との比較や体重推移の確認等を行いやすくしています。測定結果の記録や確認、情報共有の効率化を図っています。これにより、記録・集計等にかかる職員の作業負担を軽減するとともに、ご利用者の体重変化を把握しやすい環境づくりに取り組んでいます。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ご利用者の安全確保と職員の負担軽減を目的として、床マットセンサーやベッドサイドセンサー等の見守り機器を活用しています。これらの機器をナースコールシステムと連動させ、センサー作動時には職員が携帯するPHSで場所を確認できる仕組みを整備し、必要な対応を迅速に行える体制としています。
    また、さらなる見守り体制の充実、職員間の情報共有の効率化及び職員の業務負担軽減を図るため、令和8年8月に介護テクノロジー導入定着支援事業費補助金を申請し、ICT・介護テクノロジーの導入に向けた取組を進めています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護職員がご利用者への直接的なケアにより集中できる環境を整えるため、業務内容や役割分担の見直しを行っています。介護職員が担っていた間接業務の一部について介助員が担う体制とし、介助員の増員を行うことで、介護職員の業務負担の軽減を図っています。職種間で役割を分担し、それぞれが担うべき業務を整理することで、介護職員が専門性を活かしたケアに充てる時間の確保と、サービスの質の向上につなげています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 各ユニットでユニット会を開催するとともに、月1回の介護職員会において各ユニットに分かれて話し合う機会を設けています。日頃の業務やケアの中で職員一人ひとりが感じている課題や気づきを共有し、その原因や対応策について職員間で検討しています。話し合った内容を勤務環境や業務方法、ケア内容の見直しにつなげることで、職員間のコミュニケーションの円滑化と継続的な改善に取り組んでいます。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域とのつながりを大切にし、年1回、夏休み期間中に地域の小中学生によるジュニアボランティアや地域住民の方を施設に招き、ご入所者と一緒にレクリエーション等を楽しんでいただく交流の機会を設けています。世代を超えた交流を通じて、ご入所者の楽しみや地域とのつながりを深めるとともに、児童・生徒や地域住民の方に高齢者福祉や介護施設について知っていただく機会としています。また、職員にとっても地域とのつながりや地域包括ケアの一員としての役割を再認識する機会となっています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 地域とのつながりを大切にし、年1回、夏休み期間中に地域の小中学生によるジュニアボランティアや地域住民の方を施設に招き、ご入所者と一緒にレクリエーション等を楽しんでいただく交流の機会を設けています。世代を超えた交流を通じて、ご入所者の楽しみや地域とのつながりを深めるとともに、児童・生徒や地域住民の方に高齢者福祉や介護施設について知っていただく機会としています。また、職員にとっても地域とのつながりや地域包括ケアの一員としての役割を再認識する機会となっています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ご利用者やご家族からいただいたご意見や感謝の言葉等について、申し送りやカンファレンス等を通じて職員間で共有する機会を設けています。また、日々のケアの中で得られた気づきや良かった対応についても職員間で共有し、今後のケアやサービスの質の向上につなげるよう取り組んでいます。

併設されているサービス

指定介護老人福祉施設瑞鶴荘

保険外の利用料等に関する自由記述

理容代2,000円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

経験豊富な職員が多く、介護福祉士をはじめとする専門資格を有する職員が多数在籍しています。介護・看護・栄養・相談援助等の各専門職が連携し、ご利用者一人ひとりの心身の状態や生活歴、希望を大切にした支援に取り組んでいます。
また、職員の資質向上に向けた研修を推進を行い、介護テクノロジーやICTの活用にも取り組み、職員の負担軽減とケアの質の向上を目指しています。
多職種が情報を共有し、チームとして安心・安全な生活を支えられる体制づくりを進めています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

65歳から100歳を超える方まで、幅広い年齢の方が生活されています。ご利用者一人ひとりのこれまでの生活歴や習慣、価値観を大切にし、可能な限りその人らしい生活を継続できるよう支援しています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

職   種 勤   務   体   制
1.施設長、事務員 日勤  08:30 ~ 17:00  
2.生活相談員     日勤  08:30 ~ 17:00  
3.介護職員
標準的な時間帯における最低配置人員
            早出  07:00 ~ 15:30  
            A勤  09:00 ~ 17:30  
            B勤  10:00 ~ 18:30  
            夜勤  16:30 ~ 09:00  
4.看護職員     早出  07:00 ~ 15:30  
            日勤  08:30 ~ 17:00  
            B勤  10:00 ~ 18:30  
5.機能訓練指導員 A勤  09:00 ~ 17:30  
6.介護支援専門員 日勤  08:30 ~ 17:00  
7.管理栄養士     日勤  08:30 ~ 17:00  
8.嘱託医師(週1回14:00~16:00) 14:00 ~ 16:00

ケアの詳細(具体的な接し方等)

利用者の一日の流れ

ご利用時の1日のスケジュール

7:30頃~  朝食 食堂でのお食事となります。体調によっては、自室にお持ちします。
          ご自身で食べられる方は、焦らずご自分のペースでお食べ下さい。

10:00頃   館内放送でラジオ体操が流れます。できる方は、お身体を動かしてみてください。

11:30頃~  昼食 食堂でのお食事となります。体調によっては、自室にお持ちします。
          ご自身で食べられる方は、焦らずご自分のペースでお食べ下さい。

14:00頃~  おやつを提供します。

16:30頃~  夕食 食堂でのお食事となります。体調によっては、自室にお持ちします。
          ご自身で食べられる方は、焦らずご自分のペースでお食べ下さい。

  夕食後、お部屋以外の場所で過ごされている方には、随時、スタッフからお部屋に戻っていただくようお声かけさせていただきます。

21:00頃   消灯とさせていただきます。

※午前や午後に行事を行うこともあります。

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

ショートステイ利用時の送迎は、旧今治市内及び越智郡を対象としています。島しょ部については、送迎対象外となります。
土日祝日の送迎も行っておりません。

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴

その他

事業所のパンフレットや広報物

瑞鶴荘 パンフレット

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

瑞鶴荘 短期入所 重要事項説明書
瑞鶴荘 介護予防短期入所 重要事項説明書

居住、滞在及び宿泊並びに食事の提供に係る利用料

瑞鶴荘 ショートステイ利用料金表
瑞鶴荘 予防ショートステイ料金表