2025年10月31日14:09 公表
リーフガーデンあさくら
空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
施設サービス計画に沿って、入浴・排泄・食事等の介護、相談等の精神的ケア、社会生活上の便宜、その他日常生活上のお世話、機能訓練、健康管理及び療養上のお世話を提供致しております。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者のニーズに合ったサービスの提供、明るい親しみのある施設づくりに努め、誕生会等の月例行事や季節行事の実施、保育園や民間ボランティアの顧問など日常生活のよい刺激となっています。特に、年に1回行われる納涼祭は家族や地域の方々との交流も図れ、楽しいひと時を過ごすことができています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
施設長、介護主任、生活相談員、介護支援専門員、介護職員でチームを作り、業務について見直しを行っている。週間で比較的余裕のある曜日と余裕がない曜日で業務量を見直している。必要な業務と、間接的な業務で、優先順位を考慮して、一日の業務ラインを決めている。
3つあるフロアで、各自課題を挙げている。現在、入浴や排泄、食事などの介助に携わる人数の調整、各業務に係る時間を把握し、その内容を元に、一日の業務ラインを作成してシュミレーションを行い、微調整を行っているところである。
業務手順書は、入浴、排泄、食事、更衣などの別に作成している。介護記録は、電子カルテを導入し、3つあるフロアのどのフロアでも入力できるようにしており、情報の共有が可能である。
電子カルテを導入し、3つあるあるフロアのどのフロアでも入力できるようにしており、情報の共有が可能である。タブレットやスマートフォンは使用していない。
特養50床、ショートステイ10床全てがセンサーベッドになっており、各ステーションにモニターが設置されていれるため、各ベッドの把握がステーションで可能である。また各フロアにPHSが設置されている。それとは別に、施設長、生活相談員、介護支援専門員も勤務中はPHSを持つようにしており、すぐに連絡がつくようになっている。
勤務職員の早出、日勤、遅出、当直者、半日パートと職員の勤務別に役割を決め、その業務に係る時間を把握し、その内容を元に一日の業務ラインを作成してシュミレーションを行い、微調整を行っているところである。必要な業務と間接的な業務で優先順位を考慮して、一日の業務ラインを決めている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
短期入所生活介護、デイサービス、ケアハウスが併設されております。
保険外の利用料等に関する自由記述
散髪は、希望により出張業者が行った場合1,500円を、その他身の回り品のご購入を希望された場合は、実費相当額をいただいております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者の意志及び人格を尊重して、法人の基本理念である「和」の精神と「誠意」をもって、サービスの提供に努めております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
瀬戸内の美しい景色が望める心地よい環境と充実の設備、万全の介護体制のもと、利用者の皆様に安心して日々の暮らしを送っていただいております。