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愛媛県

デイサービスセンター自在

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年09月01日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒798-4405 愛媛県南宇和郡愛南町満倉2301番地1 
連絡先
Tel:0895-73-7117/Fax:0895-72-3115
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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    -
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    令和4年11月15日に、愛媛労働局長より認定を受けました。
  • サービスの内容に関する写真
    平成28年12月15日に、愛媛県知事より認定を受けました。(愛媛県第7号)

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/25人
  • 最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2025年09月09日時点)

サービスの内容に関する自由記述

利用者様に楽しく過ごしていただきながら体力づくりができるよう、各種体操に力を入れています。
土日、祝日も営業しています。(但し、1月1日~3日、11月23日(地域交流文化祭)は定休日。)

サービスの質の向上に向けた取組

職員が各種研修に参加し、サービス内容の向上が図れるよう研さんを重ねています。
ご希望の曜日に利用できるよう調整を行い、ご希望に沿えるように努めています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人の理念やケア方針を事業計画書に記載。研修時等において伝える取り組みを行っている。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人事務局による面接採用。
    ワーク・ライフ・バランスや希望により事業所間の異動を可能としている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験者、中高年層、主婦などの特性に応じたキャリアバスの構築。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 中学生、高校生への福祉体験学習や、地域の行事に参加し、知名度や職業理解の向上を図っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得の受講費補助とシフト調整。勤務時間内の取得等を支援している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 上長によるキャリアアップ面談を随時実施している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 休業取得推進方針の公表、制度の周知や意向確認、法令を上回る両立支援制度を導入している。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 始業時刻の変更や時短勤務制度を導入し、多様な働き方が選択できるよう支援している。
    咳職員登用試験を行い、正規職員への転換を促している。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 一般事業主行動計画において、年に6日以上の年休取得を目標に掲げている。
    取得状況を定期的に確認し、管理者や事務担当者等からの積極的な声かけを行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • リフレッシュのため3~7日の連続休暇取得を推進し、実績を確認している。
    トップや管理職が自ら休暇の取得を進めることで、年次有給休暇を取得しやすい職場風土や雰囲気を醸成している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 法人本部や各事業所、第三者委員等、相談窓口を複数設置。事業所の通用口などに掲示している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 非常勤職員に対しても健康診断及びストレスチェックを実施している。
    畳部屋の休憩室を設置している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 年間研修計画として、健康運動指導士などの外部講師を招いての腰痛軽減に向けた研修等を実施している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 安心マニュアルを作成している。
    事故の防止等について衛生委員会で協議し、議事録を回覧している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会を法人で設置し、SMART介護士プロフェッショナル資格者の助言を受けながら3か月に1回程度開催している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 「気づきシート」により課題を抽出し改善を図っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 安心マニュアルにそって業務を進めている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトは、NDソフトウェア製の「ほのぼのNEXT」を使用している。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 業務分掌により各職種、職位による役割を明確化している。
    介護助手を配置している。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種委員会は法人で共同設置し、指針や計画を統一して取り組んでいる。
    物品の購入や人事管理等は法人本部で行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝夕のミーティング等によりコミュニケーションを円滑化し、業務内容やケア方法を改善している。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 町内4法人で福祉教育事業を実施。地域の児童・生徒との交流を推進している。
    また、地域の行事に積極的に参加している。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 介護保険法の目的、理念を学ぶ研修を年1回実施している。
    また、自法人のケア方針も合わせて考え方が浸透するよう研修内容に盛り込んでいる。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者やその家族からの感謝の手紙を許可を得て機関誌へ掲載している。
    また、その他についても会議の際に紹介している。

併設されているサービス

・特別養護老人ホーム自在園(70床)
・指定短期入所生活介護事業所自在園(13床・空床型)
・ユニット型特別養護老人ホーム自在園(40床)
・ユニット型指定短期入所生活介護事業所自在園(空床型)
・グループホームみしょうの里(18床)
・居宅介護支援事業所自在園
・成年後見等受任事業
・自在園太陽光発電所

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護だけでなく、他業種を経てきた経験豊かな職員が在籍。
利用者様の個々のニーズをくみとり、それぞれに応えられるように日々研鑽を重ねています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

介護度に関わらず、日々あった楽しかったこと、つらかったことを共有し、支え合い、笑いのある温かい利用者さんに恵まれています。
独居・夫婦のみの世帯が42.6%、家族と同居世帯が57.4%。
※ 利用者の男女比・利用者の年齢構成は、令和7年9月1日現在

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

・早出:8:00~17:00
・日勤:8:30~17:30
(※)半日勤務の場合もある。

賃金体系

〔基本給〕正規職員:月給制、臨時職員(常勤):日給制、臨時職員(パート):時給制
〔各種手当〕管理職手当、職務手当、資格手当、介護職員等処遇改善手当、処遇改善支援手当、扶養手当、住居手当、通勤手当、年末年始手当、超過勤務手当、調整手当、賞与(年2回)

休暇制度の内容および取得状況

〔公休〕月9日(1か月単位の変形労働時間制)
〔年次有給休暇〕取得率80.0%(令和6年度実績)
〔特別休暇〕結婚休暇、子の結婚休暇、忌引、配偶者出産休暇、夏季休暇、リフレッシュ休暇
〔その他の休暇〕子の看護等休暇、介護休暇、生理休暇
〔休業〕育児休暇、介護休業、病気休業、不妊治療休業
(※)連続休暇(3~7日程度)の取得を促進。

福利厚生の状況

社会保険制度(短時間労働者適用拡大)、退職金制度(社会福祉施設職員等退職手当金共済事業、愛媛県民間社会福祉事業従業者退職共済支援事業)、慶弔費支給制度、職員互助会助成、ユニフォーム貸与

離職率

〔離職率〕10%
 (内 訳)1年間の離職者数は1人、1年前の在籍者数は10人
 (計算式)10%=1人÷10人×100
  *2025年4月1日時点

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)