| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要介護状態または要支援2あり、かつ認知症の診断があること。
少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
自傷他害の恐れがないこと。
常時医療機関において治療をする必要がないこと。
重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
要介護の認定更新において 要支援1と認定された場合。
利用者が死亡した場合。
病気の治療、その他のため1か月以上事業者の施設を離れることが決まり、その移転先が受け入れ可能になったとき。または、施設を離れた期間が結果的に1か月以上になった時。
利用者が他の介護保険施設への入所が決まり、その施設の側で受け入れ可能となった時。 |
サービスの特色  |
利用者各々の状態に応じた介護計画を作成し、プランに沿ったケアの実施。
利用者の嗜好品の尊重(飲酒・果物・刺身等)実費購入ではありますが、施設だからと我慢しなくてよい様に対応している。
起床時間も、利用者様個人に合わせ、朝食時間は7:30~9:00までと幅を持たせている。(パン・粥・米飯を選べる)
季節感を重視し、その時期時期に応じたイベントや食事の提供及びお誕生会など。
利用者様が、日々健康で安全に笑顔で過ごせるよう努めております。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
6回(R7.5月・7月・10月・12月・1月・3月) |
| 延べ参加者数 |
40人 |
| 協議内容 |
ホーム運営報告。新規利用利用者様紹介。季刊誌発行。
外国人スタッフの育成など。地域密着型ならではの、地域行事参加や秋祭り参加、獅子舞・だんじり等受け入れ、
自己評価に添っての外部評価実施、避難訓練への参加依頼と報告。ホームの現状など。 |