2025年10月31日14:22 公表
小規模多機能型居宅介護めぐみ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
4/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数4人です。
(2025年09月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
サービス提供時間や内容は家族の希望や本人の事情に合わせています。相談内容に応じて柔軟にサービスを組み合わせて対応してます。
訪問:ご要望に対し柔軟に対応しております。自宅の清掃、ゴミ出し。昼食、夕食の配食。一日3回訪問し服薬介助、自宅での入浴介助、朝食の準備など行っております。地理的な要件などもありますので相談していただいた後に行うようになっております。
通所:利用者、ご家族の希望に沿って提供しています。一日3回食事の為だけの通所、入浴のみの通所ということも可能です。また通所予定日以外に急に利用する必要が生じた場合も対応可能です。ご家族による送迎が可能であるならば、延長利用も特に時間制限などなく利用ができます。
宿泊:利用者、ご家族の希望に沿って提供しています。夜間、夕方に来所されて宿泊のみの利用ということも可能です。
随時ご相談いただいた上で時間や利用の仕方などはご相談させていただいております。
サービスの質の向上に向けた取組
職員が気軽に外部の研修に参加できるよう配置しています。職員は研修には積極的に参加しており、研修報告会を行う事で職員間にその内容を周知して、職員全員でその内容を共有できるようにしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域密着型サービスにふさわしく、利用者の大半が地元から通ってきているため、利用者同士のほとんどが顔見知り。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
月9日 公休保証 有給休暇・産休、育休制度あり
福利厚生の状況
月9日 公休保証 有給休暇・産休、育休制度あり
社会保険、厚生年金加入
離職率
離職率11.1%
平成30年10月~令和元年10月 退職者 2人
平成30年10月 在籍者数 18人
11.1%=2人 ÷ 18人 × 100
(令和元年11月18日現在)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)