| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
要支援2以上の被保険者であって、かつ認知症の症状にあること。
少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
自傷他害の恐れがないこと。
施設内で喫煙しないこと。
サービス従事者又は他の利用者に対して、迷惑を及ぼすような行為や宗教活動・政治活動・営利活動を行わないこと。
常時医療機関において治療を要する必要がないこと。 |
| 退居条件 |
要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合。
利用者又は利用者代理人が本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日。
利用者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能になったとき。
利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。 |
サービスの特色  |
利用者の身体状況、嗜好、栄養のバランスに配慮して作成した献立表に基づき食事を提供します。食事は離床して、食堂で摂取していただくように配慮します。
利用者の状況に応じ、適切な排泄の介助と、排泄の自立の援助を行います。
利用者の状況に応じた適切な入浴介助と入浴の自立の援助を行います。
屋外散歩同行・家事共同作業等により生活機能の維持・改善に努めます。
利用者の状況に応じ、適切な医師の往診又は医師の手配医療機関への受診を実施します。
利用者とそのご家族からの相談に誠意を持って応じ、可能な限り必要な援助を行います。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
令和3年4月、6月、8月、10月、12月、令和4年2月(文書開催) |
| 延べ参加者数 |
54人 |
| 協議内容 |
*研修について
*事故報告について
*新型コロナウイルスの対策について(研修、対応、面会等について)
*ご利用者様の様子、入所、退所状況 |