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愛媛県

グループホーム竹梅小路

記入日:2025年09月20日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒793-0022 愛媛県西条市本町48番 
連絡先
Tel:0897-58-5252/Fax:0897-58-5253
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年09月22日時点)

サービスの内容に関する自由記述

喜怒哀楽を大切に、認知症の方でできないところを支援するように努めています。手を出しすぎずを大切にしています。

サービスの質の向上に向けた取組

毎月の内部研修を行っています。また、外部研修にも参加し、職員全員で研修内容を把握しています。研修後、実践に向けて支援しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 「出会う方一人一人を大切に支援します」を理念としています。1人対1人で仕事を伝えることに取り組んでいます。業務遂行表を活用し、誰がどのような仕事を行うかを明確化しています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 毎月、担当を決めて内部研修を行っています。また、個人のキャリアアップにつながるように法人での異動があります。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 派遣の方も含め、自分の働きたいスタイル、パート希望などを聞き、採用を行っています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域行事へ参加し、実際ご利用者と対応している介護員の姿を見て頂いています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 認知症ケアの研修や実践者研修の受講の支援を行っています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 法人全体での研修の受講やキャリアアップモデルを活用しています。人事考課では、介護職員用と管理者用があり、職種によって人事考課が違います。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 本人の意向を聞き、定期的な相談を受けています。キャリアアップや家族の介護の相談での働き方に対する相談を受け、本人の意向に沿うように対応をしています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • さくら保育園の整備があります。家族の介護をしている方では、休みたい時に休める体制を取っています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の事情や状況に応じて、対応をしています。本人の希望があれば、非正規職員から正規職員への転換もできるようにしています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 本人の希望に応じて、休みがとりやすい雰囲気を作っています。取得状況を確認し、有給休暇をあまりとっていない職員には声掛けを行っています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • お互いに休みの希望を確認し、休みが偏らないようにしています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • メンタルヘルス等の職員の窓口を配置しています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間勤務労働者や派遣の方も含め、健康診断・ストレスチェックを実施しています。休憩室も設置しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • どのような動きを行えば、介護負担になるかを説明しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・苦情への対応マニュアルを作成しています。必要な場合は、見直しを行っています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 「生産性向上ガイドラン」に基づき、業務改善活動を行う為に、委員会を立ち上げています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 現場の声を聞くために、アンケートを実施し、課題の抽出を行い、課題に向けて取り組んでいます。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 5S活動の実践を行い、職場環境の整備を行っています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 申し送りを1枚の紙に全ユニットが分かるようにしています。ノートに書く作業を減らしています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを導入を行っています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 業務遂行表を活用し、業務内容の明確化と役割分担を行っています。生活支援を中心に行う職員を配置し、間接業務を行っています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 物品購入に関しては、本部で集約し、発注をしています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝の申し送りやユニット会・職員会を活用し、介護職員の気づきを踏まえ、勤務環境やケア内容の話し合いを行っています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • ボランティアの受け入れや地域行事への参加を行い、地域住民の方との交流を行っています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 内部研修や職員会で、発信を行っています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • ご家族からの謝意があった時は、職員会議や申し送りで伝えています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

20代から70代の年齢層が幅広い職員で支援させて頂いています。明るく、元気な職員で支援しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

軽度の方が多いです。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

8:30~17:30
9:00~18:00
17:00~9:00

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

その他

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重要事項説明書