介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

愛媛県

デイサービスグループホームいしかわ

記入日:2025年10月02日
介護サービスの種類
認知症対応型通所介護
所在地
〒799-0121 愛媛県四国中央市上分町861-20 
連絡先
Tel:(0896)58-0065/Fax:(0896)58-0375

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 医療法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

いりょうほうじんけんこうかい

医療法人健康会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

4500005002904

法人等の主たる
事務所の所在地

〒799-0121

愛媛県四国中央市上分町732-1

法人等の連絡先 電話番号 (0896)58-4970
FAX番号 (0896)58-4977
ホームページ あり
http://kenkou-kai.jp
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 石川 綮一
職名 理事長
法人等の設立年月日 1999/1/14
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり ヘルパーステーションいしかわ 愛媛県四国中央市上分町716-2
訪問入浴介護 なし
訪問看護 あり 訪問看護ステーションいしかわ 愛媛県四国中央市上分町716-2
訪問リハビリテーション あり 訪問リハビリテーション事業所アイリス 愛媛県四国中央市上分町732-1
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション あり 1 通所リハビリテーション事業所アイリス 愛媛県四国中央市上分町732-1
短期入所生活介護 あり 1 グループホームいしかわ 愛媛県四国中央市上分町861-20
短期入所療養介護 あり 1 短期入所療養介護事業所アイリス 愛媛県四国中央市上分町732-1
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
あり 定期巡回・随時対応型訪問介護看護いしかわ 愛媛県四国中央市上分町716-2
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 あり 2 一般型通所介護いしかわ

デイサービスセンター「むらまつ」
愛媛県四国中央市上分町738-2

愛媛県四国中央市村松町781-1
認知症対応型通所介護 あり 1 デイサービスグループホームいしかわ 愛媛県四国中央市上分町861-20
小規模多機能型
居宅介護
あり 1 ケアHOMEピース 愛媛県四国中央市上分町408-1
認知症対応型共同
生活介護
あり 1 グループホームいしかわ 愛媛県四国中央市上分町861-20
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 1 指定居宅介護支援事業所いしかわ 愛媛県四国中央市上分町716-2
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 あり 訪問看護ステーションいしかわ 愛媛県四国中央市上分町716-2
介護予防訪問
リハビリテーション
あり 訪問リハビリテーション事業所アイリス 愛媛県四国中央市上分町732-1
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
あり 通所リハビリテーション事業所アイリス 愛媛県四国中央市上分町732-1
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
あり 1 短期入所療養介護事業所アイリス 愛媛県四国中央市上分町732-1
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり 2 一般型通所介護いしかわ

デイサービスセンター「むらまつ」
愛媛県四国中央市上分町738-2

愛媛県四国中央市村松町781-1
介護予防小規模
多機能型居宅介護
あり 1 ケアHOMEピース 愛媛県四国中央市上分町408-1
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり グループホーム いしかわ 愛媛県四国中央市上分町861-20
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 あり 介護老人保健施設アイリス 愛媛県四国中央市上分町732-1
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) でいさーびすぐるーぷほーむいしかわ
デイサービスグループホームいしかわ
事業所の所在地 〒799-0121 市区町村コード 四国中央市
(都道府県から番地まで) 愛媛県四国中央市上分町861-20
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 (0896)58-0065
FAX番号 (0896)58-0375
ホームページ あり
http://kenkou-kai.jp
介護保険事業所番号 3891300240
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 野村 雅敏
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2015/8/1
指定の年月日 介護サービス 2015/8/1
介護予防サービス 2015/8/1
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2021/8/1
介護予防サービス 2021/8/1
届出年月日 夜間及び深夜の指定通所介護以外のサービス(宿泊サービス)
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
高速三島川之江高速道路降り口より車で約5分。
JR川之江駅より車で約15分。
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
生活相談員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
看護職員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護職員 0人 14人 0人 2人 16人 15.6人
機能訓練指導員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
事務員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※ 常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 0人 10人 0人 1人
実務者研修 0人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 0人 0人 0人 0人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 0人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
従業者である生活相談員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
社会福祉士 0人 0人 0人 0人
社会福祉主事 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 認知症対応型サービス事業管理者研修・認知症介護実践者研修・介護福祉士
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数 0.4人
宿泊サービスの提供時間帯を通じて配置する職員数
通常時の人数 0人
時間帯での増員
夕食介助 時分~時分
朝食介助 時分~時分
宿泊サービス提供時に配置する職員の保有資格等
看護職員 なし
介護福祉士 なし
上記以外の介護職員 なし
その他有資格者
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 生活相談員 看護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 0人 0人
区分 介護職員 機能訓練指導員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 1人 1人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 2人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 2人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 2人 2人 0人 0人
10年以上の者の人数 8人 0人 0人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 毎年計画的に部署内研修を実施している。身体拘束、リスク、感染症、認知症などの研修は確実に実施するように位置づけて実施している。外部研修へ行った者は、その後部署内で伝達講習を実施し、知識の共有に努めている。法人では、資格取得(介護福祉士、ケアマネ等)に向けた講習、資質向上の為の講習(リスク、災害対策、認知症の理解等)が盛んにある。事業所、法人が一体となって従業者の資質向上に向けた取り組みを計画的に行っている。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 1人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
認知症介護実践者研修修了者の人数 3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
要支援状態又は要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境のもとで「ゆっくり」「楽しく」「いっしょに」必要な日常生活上の世話および機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを目的とする。常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に添って適切に提供する。
介護サービスを提供している日時
事業所の営業時間 平日 9時30分~16時35分
土曜 9時30分~16時35分
日曜 9時30分~16時35分
祝日 9時30分~16時35分
定休日 年末年始(12/31~1/3)
留意事項 災害時(地震)には休業する場合あり。
その他、気象状況に応じて(台風、大雪、路面の凍結等)早めにサービス終了、休業する場合がある。
<宿泊サービスに関して>
サービスの提供時間
平日 時分~時分
土曜 時分~時分
日曜 時分~時分
祝日 時分~時分
定休日
留意事項
利用可能な時間帯
サービス提供所要時間 (サービスが提供される時間帯)
2時間以上3時間未満 なし 時分~時分
3時間以上4時間未満 あり 9時30分~12時35分
4時間以上5時間未満 あり 9時30分~13時35分
5時間以上6時間未満 あり 9時30分~14時35分
6時間以上7時間未満 あり 9時30分~15時35分
7時間以上8時間未満 あり 9時30分~16時35分
8時間以上9時間未満 なし 時分~時分
9時間以上10時間未満 なし 時分~時分
10時間以上11時間未満 なし 時分~時分
11時間以上12時間未満 なし 時分~時分
12時間以上13時間未満 なし 時分~時分
13時間以上14時間未満 なし 時分~時分
宿泊サービス なし 時分~時分
留意事項 あくまで開始時間を9時30分に設定した時の時間設定であり、個人の利用形態、状態によっては時間が変わることもある。要相談。基本となる時間は7時間以上8時間未満である。
身体状況や精神状態により異なり、担当者会を経てケアマネージャーが作成したケアプランにそってサービスを提供する。
事業所が通常時に介護サービスを提供する地域
旧川之江市、伊予三島市まで。
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算 なし
入浴介助加算(Ⅰ) あり
入浴介助加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅰ) なし
個別機能訓練加算(Ⅱ) なし
ADL維持等加算(Ⅰ)(予防を除く) なし
ADL維持等加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
若年性認知症利用者受入加算 あり
栄養アセスメント加算 なし
栄養改善加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ) なし
口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ) なし
口腔機能向上加算(Ⅰ) あり
口腔機能向上加算(Ⅱ) なし
科学的介護推進体制加算 あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
利用者の送迎の実施 あり
送迎時における居宅内介助等の実施 あり
利用定員
指定認知症対応型通所介護 6人
宿泊サービス 0人
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 2回 (参加者延べ人数) 9人
(協議内容等) デイサービスの運営状況及び活動報告。今後の運営方針。
地域・市町村との連携状況
地方祭・近隣施設の盆踊り・秋祭り行事・そうめん流し・地域文化祭等に参加。 附属保育園、上分小学校との交流。高校生や学生のインターンシップや実習の受入など。
介護サービスの利用者への提供実績(記入日前月の状況)
利用者の人数 要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
0人 0人 0人 3人 3人 1人 1人 8人
(前年同月の提供実績) 0人 0人 0人 3人 2人 5人 1人 11人
<宿泊サービスに関して>
利用者の人数
要支援1 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
(前年同月の提供実績) 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
事業所の形態 共用型
建物の構造 地上階 2階 地下階 0階
当該事業所の設置階 2階
送迎車輌の有無 あり (その台数) 3台
リフト車輌の設置状況 あり (その台数) 1台
他の車輌の形態 なし (その内容)
食堂の面積 94.6㎡ 機能訓練室の面積 94.6㎡
食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積 31.5㎡
静養室の面積 9.6㎡ 相談室の面積 6㎡
宿泊室の状況
個室 合計室数 0室 床面積
個室以外 合計室数 場所 利用定員 床面積 プライバシー確保の方法
便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 4か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 4か所
浴室の設備の状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 手すり、シャワーチェア、滑り止めマット
消火設備等の状況
消火器 あり
スプリンクラー設備 あり
自動火災報知設備 あり
消防機関へ通報する火災報知設備 あり
その他 なし
(その名称)
福祉用具の設置状況
車いす あり
歩行補助つえ なし
歩行器 あり
その他 なし
(その名称)
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 デイサービスグループホームいしかわ
電話番号 0896-58-0065
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 9時00分~18時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日 なし
留意事項 利用者だけでなく、その家族の声にも耳を傾け、誠意を持って相談に応じる。解決はできないかもしれないが、共に悩み、考える姿勢を崩さず、より良い方向を見出せるように対応していく。
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 介護サービス:グループホームのアットホームな雰囲気を活かした施設ケアとなるが、まるで皆が家族の様な気持ちのいい関係になれるように環境面、対応等、多面的に配慮し、利用者が主体となれるように支援する。入居者と利用者の個性が融合して、グループホームのデイだからこそ出来る生活ケアを提供する。

食事:バリエーション多いおかずと、炊き立てのご飯を、あつあつの汁を添えて提供する。アットホームな雰囲気での食事を提供する。

入浴:職員がマンツーマンで対応する。その方の残存能力を活かして、出来ない部分を補い、安全に気持ちよく入浴が出来るように支援する。普通浴のため、機械浴が必要な方の入浴は難しい。入浴することで、身体的にも精神的にもリフレッシュできるように、声かけから配慮して対応していく。

送迎:サービス開始時間までに事業所へ到着できるように送迎車で自宅までお迎えに行く。安全に配慮することはもちろん、気持ちよく利用開始出来るように、声かけから配慮して対応していく。本人・家族の意向も踏まえ、相談の上で送迎方法については決定していく。帰宅時も同様。

健康状態管理:デイを利用中は転倒転落等の事故に注意し、安全に利用が出来るように努める。日頃から意思疎通を図ることにより、些細な体調不良も察知できるように見守り、バイタルサイン、家族からの情報提供、本人の訴え等に留意する。緊急時には、救急車を要請し、すぐに対応が出来るように関わる。

相談援助:本人とその家族を巻き込んで、出来ることならば地域とも連携をとりながら、住み慣れた家でいつまでも気持ちよく過ごせるように支援していく。関わり方についてのアドバイスや、それぞれの想いにも耳を傾け、聴く姿勢を大切にしていく。

脳トレ:簡単でも刺激として脳トレを実施する。一般型のデイのような機能訓練のような内容はできないが、計算、塗り絵、手作業等を通して脳のトレーニングにもつながるような支援も実施する。

リハビリ:機能訓練士は配置されていないが、それでも体操や歩行訓練を通して筋力の維持、向上を行うことができると思われる。施設の広さを活かして歩くことに特化することも可能。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 なし
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) なし
実施した直近の年月日(評価結果確定日)
実施した評価機関の名称
当該結果の開示状況 なし
当該結果の一部の公表の同意 なし
評価機関による総評
事業所のコメント
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対して行う送迎の費用の額及びその算定方法
片道15分以上の送迎を要する場合には、要相談としている。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用の額及びその算定方法
介護保険の指定に従って算定する。
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
600円。おやつ等を含む。
おむつ代及びその算定方法
現物交換。もしくは実費相当額を徴収する。
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
実費相当額を徴収する。
宿泊サービスの提供に要する経費
(1泊当たりの利用料金) 宿泊 夕食 朝食
0円 0円 0円
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況 なし
(その額、算定方法等) 食事の準備の都合上、10時までにキャンセルがされなかった、準備したが食事拒否された、体調不良での早退等の場合には食事代全額徴収する。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 なし