| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
①要支援2・要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症と診断されていること
②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
③自傷他害の恐れがないこと
④常時医療機関において治療をする必要がないこと |
| 退居条件 |
要介護者でなくなった者。少人数の共同生活を営む事に支障がでた者。入院治療を要する者であること等、必要なサービスを提供することが困難であると認めた場合。利用者の退居の際には、利用者及び家族の希望を踏まえた上で、退居後の生活環境や介護の継続性に配慮し、退居に必要な援助を行う。又、利用者又はその家族に対し、適切な指導を行なうと共に、居宅介護支援事業者等への情報の提供及び保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 |
サービスの特色  |
個別ケアを重点的に、利用者様の思いや暮らし方の希望を大切にしている。
町内の医療機関への利用者様の受診は、基本、施設が対応しています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
令和6年2月、3月、5月、7月、10月、12月 R7年1月、3月 |
| 延べ参加者数 |
16人 |
| 協議内容 |
①外部評価の報告
②年間の振り返り・行事報告 ・下半期事故・ヒヤリハット報告
③新メンバー紹介・避難訓練・消火訓練
④救命講習(心肺蘇生法)
⑤第三者評価(外部評価)
⑥外部評価(前回の続き)
⑦外部評価(最終)、目標達成計画・さくらさく委員会の業務説明
⑧一年間の振り返り・事故・ヒヤリハット報告 |