2025年10月17日08:00 公表
介護老人保健施設 希望
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
在宅復帰を目標にリハビリを行います。入所前に在宅の居住環境を調査し、それぞれに応じた対応をしていきます。
医療に関しても積極的に対応していきます。昨年度の所定疾患療養費Ⅰは12日算定で、尿路感染症に対しての投薬治療のみでした。それ以外でも、整形の受診、婦人科等、積極的に受診をしています。
サービスの質の向上に向けた取組
所定疾患療養費Ⅰの算定実績 〇平成24年度 肺炎11日(点滴及び服薬治療) 尿路感染症5日(服薬治療) 〇平成25年度 尿路感染症12日(服薬治療) 〇平成26年度 肺炎7日(注射及び服薬治療) 尿路感染症16日(服薬治療) 〇平成27年度 尿路感染症21日(服薬治療) 〇平成28年度 肺炎4日(点滴治療) 尿路感染症13日(服薬治療) 〇平成29年度 尿路感染症5日(服薬治療) 〇平成30年度 尿路感染症21日(服薬治療) 〇令和元年度 尿路感染症6日(服薬治療) 〇令和2年度 尿路感染症19日(服薬治療) 〇令和3年度 尿路感染症11日(服薬治療) 〇令和4年度 帯状疱疹5日(服薬治療) 尿路感染症32日(服薬治療) 〇令和5年度 尿路感染症12日(服薬治療) 〇令和6年度 尿路感染症18日(服薬治療) 慢性心不全5日(注射) 蜂窩織炎7日(点滴)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
佐川町立高北国民健康保険病院 正職員 看護師2名 相談員兼介護支援専門員1名 会計年度職員フルタイム1名 会計年度職員パート5名
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリ目的の方から、訓練しながら施設待ちをする方まで幅広く入所されています。要介護度の高い低い関係なく入所されています。
事業所の雇用管理に関する情報
賃金体系
佐川町立高北国民健康保険病院のホームページに掲載しています。
詳しい賃金を知りたい方は、事務局人事担当まで問い合わせをお願いします。
電話 0889-22-1166
休暇制度の内容および取得状況
夏休3日及び年休10日以上の取得実績あり。
福利厚生の状況
病気休暇等。
離職率
令和元年9月から離職者0名(異動は除く)