2025年11月04日09:39 公表
介護老人保健施設さんぽ 通所リハビリテーション さんぽ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2024年11月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
初詣・書初め、節分、ひな祭り、お花見、運動会、納涼祭、七夕、喫茶、紅葉ドライブ、敬老会、クリスマス会等の季節の行事を取り入れ、ボランティアによる演奏や踊り等も楽しんでいただいております。
またお誕生会や、近隣のショッピングセンターへの外出、中庭での焼き芋などの活動も行っています。
日々のレクリエーションでは、回想法を取り入れたゲームや、カレンダー作成、習字、季節の作品作成、風船バレーやミニサッカーなどを行っています。
昼食にも力を入れており、毎月のお誕生会メニュー、お楽しみメニュー、ご当地フェア、手作りおやつなどが人気です。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
法人母体は「三池病院(精神科・神経科)」であり、もの忘れ外来を設置し専門スタッフが対応しております。
併設に介護老人保健施設さんぽ(入所・短期入所療養介護)、介護サポートセンターさんぽ(居宅介護支援事業所)、訪問看護ステーションさんぽ、高齢者グループホームいろは、地域交流センターいろは、住居支援施設サンフラワー・ひまわりがあり、施設サービス・在宅サービス共に幅広く支援いたします。
保険外の利用料等に関する自由記述
食費¥510 教養娯楽費¥30
リハビリパンツ¥70 パット¥30
理美容代 カット¥1600、その他パーマ、毛染めあり
行事費(バスハイクや施設外でのレクリエーション活動等の実費)
基本時間外施設利用料¥500
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
理学療法士2名、作業療法士4名と、リハビリが充実しています。また、看護師、介護福祉士、介護士、精神保健福祉士を配置しており、他職種で連携し、利用者様の支援を行っています。20代~60代と幅広い年齢層で、細やかなサービス提供や若い力、それぞれの発想力を積極的に取り入れ、利用者様の要望にも柔軟に対応しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症、脳梗塞・脳出血後遺症、脊髄小脳変性症、うつ症状等の精神症状がある方が利用されています。介護度では、要介護1の方が最も多く、次いで支援2の方となっております。ADLの維持・向上を目指し、安心・安全に在宅生活を送っていただけるよう、リハビリとは別に1日3回の体操を実施しております。また、レクリエーションにおいても、利用者様の趣味や希望に応え、個別レクリエーションを提供することで、喜びや自信を見つけられていると思います。