2025年12月05日11:36 公表
介護老人保健施設 牧山いわき苑
サービスの内容に関する写真
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戸畑駅より徒歩約10分 -
玄関
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/2人 -
最大受け入れ人数2人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年10月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
令和6年度(R6.4~R7.3月)職員の研修参加実績
4月5日 "R6年介護報酬改定説明会
介護ロボット・ICT導入支援セミナー"
4月24日 診療報酬・介護報酬改定セミナー
5月16日 R6年介護報酬改定説明会
7月24日 介護支援専門員更新研修
9月2日 認知症チームケア推進研修
9月20日 福岡県老健協会「事務長会」
10月5日 老人保健施設管理医師総合診療研修会
10月17日 認知症介護実践者研修
11月21日 支援相談員研修 博多
11月26日 認知症介護実践リーダー研修
11月30日 北九州ブロック研修会
12月12日 令和6年度施設運営調査報告会
12月13日 障害者雇用促進セミナー
1月14日 通所リハビリ リーダー研修
1月21日 認知症の人と共に生きる共生社会
2月4日 "言語的伝達・非言語的伝達
認知症の方と係る時の伝達"
・認知症介護基礎研修 7名
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者、無資格者等、幅広く採用しています。
地域行事に定期的に参加しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
当苑を実務者研修の受講の会場にすることにより、受講費用が安くなる仕組みを設けています。受講料は本人負担となりますが、業務扱いで受講しています。
定期的に上位者と面談する機会があります。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
・育児と介護の休業制度が充実しています。
・併設の施設内に病児保育の施設があります。非正規職員から正規職員への転換制度を整備しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
短時間労働者も受診可能な健康診断・ストレスチェックを実施しています。
職員に対する腰痛対策の研修を定期的実施しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会を定期的に実施しています。
生産性向上委員会で課題の見える化を実施しています。
パソコン内で掲示板を活用し、情報共有や作業負担の軽減を行っています。
介護ソフト(寿)。情報端末(タブレット端末)の導入をしています。
インカムを導入しています。
業務補助のスタッフをフロアに1名ずつ配置しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
フロア内でのミーティング、リーダー同士のミーティングを定期的に実施している。
地域の市民センターの会議に定期的に参加し、地域住民と交流している。
併設されているサービス
介護老人保健施設
居宅介護支援
通所リハビリテーション
保険外の利用料等に関する自由記述
・ご利用中に訪問理美容の利用が可能 金額は1400円~1870円
・衣類の洗濯(ご家族での対応が難しい方) 600円/回
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員数に占める介護福祉士の割合は60%以上 10年以上の介護経験年数の割合は約5割以上である
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均年齢:86.5歳 男性 86.歳 女性 86.6歳
介護度の平均:2.56
R7年9月末時点
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤勤務者 (相談員・事務・リハビリスタッフ) 8:45~17:15
療養棟勤務 2交代制 (日勤)8:45~17:15 (夜勤)16:15~翌9:15
賃金体系
法人規定による
休暇制度の内容および取得状況
年末年始休暇:5日間 (12/30~1/3)
夏 期 休 暇 :3日間 (7月~9月で使用)
福利厚生の状況
制服貸与
法人医療期間での診療費(自己負担分)・・・従業員全額・家族は半額を会社が負担 ※1
※1 診療費の内、保険請求項目の負担部分 食事代・薬代については対象外
離職率
(離職率):25.7%
(内 訳):昨年度(R6.4月~R7.3月)の離職率者 18名 昨年度の在籍者数 70名
(計 算):18名÷70名×100
2025年4月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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居室(多床室) -
5階 リハビリ訓練室 -
6階 入浴室
行事等のイベントの計画、記録
R6年度 年間行事計画書
4月 お花見
5月 お楽しみ会
6月 屋外レクエーション
7月 七夕祭り
8月 夏まつり
9月 敬老会
10月 お楽しみ会
11月 秋祭り
12月 クリスマス会
1月 新年会
2月 節 分
3月 ひなまつり
地域との交流の様子
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地域主催の作品展出展作品
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
リフト車にて車椅子及びリクライニング車椅子での送迎が可能
但し日・祭日は送迎を行っていない為、家族様での対応
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)