2026年02月26日11:31 公表
介護老人保健施設 グリーンライフ
| 介護サービスの種類 |
通所リハビリテーション
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| 所在地 |
〒808-0076 北九州市若松区童子丸2丁目7番7号
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| 連絡先 |
Tel:093-701-0807/Fax:093-791-6535
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
25/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数25人です。
(2025年03月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様の意思及び人格を尊重し、明るく和やかな雰囲気で過ごしていただけるよう、常に利用者様の立場に立ってサービスの提供に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
介護ソフト・タブレットを取り入れ、一括入力や音声入力で職員の記録の負担軽減を図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験豊富なスタッフが中心となり、利用者様の健康状態・機能に対応したケアやリハビリ・レクレーションを行っています。利用者様の相談や悩みにも傾聴し、家族のように接しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
1対2の割合で女性のご利用者が多く、80~90歳代で大半を占めております。平均介護度2程度で、ある程度自立して解除が少し必要な方たちが多いので、利用者様同士が親しい友人のように仲良くなり、笑いが絶えない和気あいあいとしています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早2 8:30~17:30
パート 8:30~13:00
派遣 8:30~17:30
8:30~16:30
離職率
2÷9×100=22.22%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
1月;かるた大会 2月;豆まき 3月;ひな祭り 4月;お花見 5月;お買い物ツアー 6月;園児との交流会
7月;七夕 8月;夏祭り 9月;敬老会 10月;ハロウィン 11月;秋祭り 12月;クリスマス会
利用者の一日の流れ
来所→お茶を飲んで一息してから入浴→リハビリ→昼食→脳トレプリント→体操やレクレーション(日替わり)→個別の作品作り→コーヒータイム→15時から順次帰所→夕食(2名)→帰所
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)