2025年11月07日08:55 公表
介護老人保健施設 ほうらい山荘
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
◆2024年度◆
4月:11回、2人
肺炎 0回、尿路感染症 4回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 7回
5月:18回、5人
肺炎 0回、尿路感染症 18回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 0回
6月:10回、3人
肺炎 0回、尿路感染症 10回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 0回
7月:23回、4人
肺炎 0回、尿路感染症 23回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 0回
8月:42回、7人
肺炎 0回、尿路感染症 26回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 16回
9月:25回、4人
肺炎 0回、尿路感染症 25回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 0回
10月:16回、3人
肺炎 0回、尿路感染症 4回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 12回
11月:28回、5人
肺炎 0回、尿路感染症 20回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 8回
12月:22回、5人
肺炎 0回、尿路感染症 22回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 0回
1月:28回、5人
肺炎 0回、尿路感染症 18回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 10回
2月:26回、5人
肺炎 0回、尿路感染症 17回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 9回
3月:29回、6人
肺炎 0回、尿路感染症 29回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 0回
年間人数:肺炎 0人、尿路感染症 18人、帯状疱疹 0人、蜂窩織炎 3人
年間回数:肺炎 0回、尿路感染症 81回、帯状疱疹 0回、蜂窩織炎 23回
合計:21人、104回
◆所定疾患施設療養費(Ⅱ)について〔第2の6(34)〕
①所定疾患施設療養費(Ⅱ)については、肺炎等により治療を必要とする状態となった入所者に対し、治療管理として投薬、検査、注射、処置等が行われた場合に、1回に連続する10日を限度とし、月1回に限り算定するものであるので、1月に連続しない1日を10回算定することは認められないものであること。
②所定疾患施設療養費(Ⅱ)と緊急時施設療養費は同時に算定することはできないこと。
③所定疾患施設療養費(Ⅱ)の対象となる入所者の状態は次のとおりであること。
イ 肺炎
ロ 尿路感染症
ハ 帯状疱疹
二 蜂窩織炎
④肺炎及び尿路感染症については、検査を実施した場合のみ算定できるものであること。
⑤算定する場合にあっては、診断名及び診断に至った根拠、診断を行った日、実施した投薬、検査、注射、処置の内容等を診療録に記載しておくこと。なお、近隣の医療機関と連携した場合であっても、同様に、医療機関で行われた検査、処置等の実施内容について情報提供を受け、当該内容を診療録に記載しておくこと。
また、抗菌薬の使用に当たっては、薬剤耐性菌にも配慮するとともに、肺炎、尿路感染症及び帯状疱疹の検査・診断・治療に関するガイドライン等を参考にすること。
⑥当該加算の算定開始後は、治療の実施状況について公表することとする。公表に当たっては、介護サービス情報の公表制度を活用する等により、前年度の当該加算の算定状況を報告すること。
⑦当該介護保健施設サービスを行う介護老人保健施設の医師が感染症対策に関する内容(肺炎、尿路感染症、帯状疱疹及び蜂窩織炎に関する標準的な検査・診断・治療等及び抗菌薬等の適正使用、薬剤耐性菌)を含む研修を受講していること。ただし、感染症対策に関する十分な経験を有する医師については、感染症対策に関する研修を受講した者とみなす。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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