2025年10月23日10:22 公表
ほほえみ訪問看護リハビリステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2026年09月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
退院後の(3週間程度で退院在宅への移行)医療処置が多く、急性期後の在宅訪問看護の処置が増加してきている。
在宅の方が1対1で毎日訪問で手厚く処置ができ、在宅でのご家族とのかかわりが多く回復が著しく感じる
児童の発達障害児が増加傾向にあり、家族の悩みも増加家族ぐるみの訪問看護利用のニーズ依頼が増加している。
サービスの質の向上に向けた取組
退院後の訪問看護をしっかりサポート手厚くすることが重要と考える、住み慣れた環境で過ごすことが効果的取組になる
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
新任研修受講やジョブメドレー受講必須で職員が同じレベルで研修に取り組める体制をとっている、また訪問特有の各自の時間に合わせて受講できるシステムを行なっている。
採用に対して代行業者に委託して募集している
採用に対して代行業者に委託して募集している
地域事業所ネットワークなかよし会・博多区第7圏域連携会議等に参加、講演や無料健康診断に参加している
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
喀痰吸引、ケアマネジメントの研修実施
研修参加に対して、人事考課は行って評価している
都度面談、情報収集、仕事量の調整や不安の察知をしながら、不安や技術の共有カンファレンスで全員で看護を提供する様にしている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育て世帯は仕事との両立、税制制度で扶養範囲の壁で働き方が制限される部分があります。その為休みがとりやすい配慮を当社は行っています。
また介護で休み希望の方もしかり取りやすい配慮を行なっています。職員の事情に応じて働き方への変更はいつでも可能、正社員転換は可能です
休暇の閲覧付与日数の確認ができる状況と取得状況を把握してしっかり有給取得、消化できる声掛けを行なっている。どんどん促している状況です
担当制ではないので、複数担当制の為偏りがない体制がとれている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
定期健康診断は義務付けて指定病院で実施している。仕事上の身体負担、
ジョブメドレーでの研修動画等で技術の修得、学習支援、腰痛対策へは直ぐ受診休養、鍼治療やマッサージに行ってケアしている。
管理者に対する雇用管理改善改善研修は今後検討しますマニュアル作成済、実際の事故トラブルの具体的事例をカンフアレンスで実施して再発防止にしています
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
整理整頓、清掃等職員全員で順番性で意識して実施、物品も所定の位置に直しスムーズに使用できている。勤務開始には朝のカンファレンスで情報共有や終了にはしっかり退社の連絡を入れる等の約束で規律ある業務が出来るようにしている
記録の時間方法の簡素化と効率よい方法を共有している。表や分担を決めて実施、見やすく、分かりやすい掲示や連絡を行なっている
介護ソフトカイポケは既に導入している。業務スマホの導入も行い訪問先で入力がスムーズにできている。
ビジネスチャットは利用して、業務が短時間、即応性になっている
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝のミーティングや定期カンフアレンスの実施、都度報告により全員に共有意見交換を行なっている
地域住民との交流会、勉強会、に参加している
定期研修会で理念やケア方針を実施している。
家族の方々から手紙や謝意いただた事も多く皆で共有、仕事へのやりがい励みにしている
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
子育て世代と常勤者が日勤帯勤務、一旦退職後の職員が早朝、夜間帯を勤務している特色がある。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護、医療の半々で占めている。
精神、強度行動障害、小児障がい、発達の方々も関わっている
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
原則9時から18時、早朝8時から夜間22時まで、24時間オンコール対応
賃金体系
社用車、駐車場、無料完備している。試用期間6か月、その後昇給実績によりあり。時間外手当あり
休暇制度の内容および取得状況
休暇制度あり、家庭の状況にて取得可能、年休取得
福利厚生の状況
鍼灸マッサージ医院と連携
離職率
(離職率):2%
(内訳):2%=2人÷10人×100
ケアの詳細(具体的な接し方等)
その他
法人全体の離職率
2%