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福岡県

在宅看護センターミモザ

記入日:2026年01月14日
介護サービスの種類
訪問看護
所在地
〒811-3425 宗像市日の里1-31-1 ここから日の里
連絡先
Tel:0940-37-0046/Fax:0940-37-0048
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    5/10人
  • 最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
    (2026年10月12日時点)

サービスの内容に関する自由記述

介護保険、医療保険で状況、状態を見ながら今必要で最適なサービスを考えていきます

サービスの質の向上に向けた取組

苦手とするところ、興味のあるところ、伸ばしていきたいところの研修を重ねています 一例一例を振り返り次に活かします。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 在宅でその人らしく、最期まで生きるを支援します 本人家族の声をしっかり聴くことを大切にします その人に合ったケアをチームで考え一人一人満足の高いケアになるよう考え提供します 看護技術やコミュニケーション技法を高める研修等繰り返し実施していきます
    職員育成は経験やスキルにより指導方法や指導期間を変え時間をかけて育成していきます

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 在宅支援診療所との共同で研修を開催したり人事ローテーションを行ってきました(現在は人事ローテーションはできてません)
    診療所と訪問看護の顔の見える関係情報共有をスムーズに行うための取り組みです

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 看護師も一度他職種を経験した後に看護職にチャレンジした職員等看護の仕事だけを経験した方ではない方を積極的に雇用しています
    年齢も幅広く雇用
    (この取り組みは、当事業所の理念でもある、在宅でその人らしくを支えるためには重要なことだと考えています 経験豊富な柔軟な考えを持てる方 在宅だからこそ中高年齢者や経験者が生きる職場と考えています)
    事務職員に関しては身体に障がいのある方も雇用

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域中学職場体験
    地域の夏祭りの参加、救護室として場所の提供と看護師駐在
    地域の看護大学、看護専門学校学生の実習受け入れ
    地域での介護セミナーでの講演
    地域での健康教室開催
    等行っています

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • チャレンジ精神のある方や向学心のある方には最大限応援します
    研修は多岐にわたる研修内容で常勤非常勤かかわらず全員が参加できるzoom研修を準備しています

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 資格等を取得し活かしていける場合は特別手当があります

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 訪問看護財団のOJTを利用しています
    年齢が近い、入職が近い職員からのアドバイス、経験補豊富な管理者、代表からの指導と相談ができる体制は整えています

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的にではありませんが常にキャリアアップできる研修等の情報は掲示しています
    相談も随時受けれる体制は整えています

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 介護休暇、産休、育児休暇等遠慮なく取れる体制を作っています 実際、介護や育児のための時短勤務や自宅での勤務ができるような仕組みがあります
    事業所内託児施設はありませんが行政にできる可能性があるかなどの問い合わせはしています
    事業所内託児ができたらいいなと常に考えています

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 働きやすい職場作りのために、職員を十分雇用すること、助け合いの気持ちで仕事をする事などの徹底で職員の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度導入、職員の希望に即した非正規職員から正職員への転換は可能、実績になっています

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇は積極的にとるよう声掛けをしています
    皆がとることで遠慮なくとっていい風潮になっています

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給がとれるよう情報共有、複数担当制を取り入れています
    俗人化の解消、業務配分の偏りはありません

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 職員に対しての目配りや関心は常に持つようにしています
    表情がいつもと違う やる気がないように感じる 体調がすぐれないのではないか等気を付けて観察し
    いつもと違うに気づいた時には声をかけるようにしています

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全ての職員に対し健康診断の実施はできています ストレスチェックはできてません 取り組みます
    従業員の為の休憩室はダイニングテーブルを兼ねてあります ソファー等リラックスできる環境があればよいとは思っています

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • マニュアルあります
    迅速に対応、実施できてます

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • ICT・記録ソフトを活用している
    連携機関との情報共有にチャットツールを統一している
    困難事例や毎日訪問が必要なケースには2か所訪問看護を取り入れ負担が重たくならないよう実践

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 課題と思われることを意見する場を作っている
    なぜ課題となるのか 解決可能な課題なのか
    事実と推測を分け
    解決できる方法を考え改善しています

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 手狭な事務所であるため整理・整頓・掃除・は必須
    感染対策も含め清潔は心掛けています
    躾は課題です

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 電子カルテ、AI活用で情報共有や作業負担の軽減
    音声入力などで入力時間の短縮を実施している

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 開所当時より介護ソフト、情報端末の導入できています
    情報端末は職員数が増えるたび追加導入しています

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ミーティングでは自由な発言ができるよう雰囲気づくりに気を付ける
    全員が発言できるような声掛けを行う
    無記名で意見を出してもらうことも実施した
    働きやすい勤務環境調整に取り組んでいる

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • コミュニティセンター(公民館)等で社協主催の交流会や講演会にはなるべく参加
    学校へのボランティア養成があれば参加
    地域の福祉会、民生委員さんとの話し合いに参加等交流を深めている

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 困難な事例やお見取り後の振り返り等で法人の理念に基ずくケアができていたか、折に触れ確認し次に活かすことをやっている

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 利用者やご家族からの感謝の言葉等をいただく機会が多くありますので必ず皆で共有
    それが確実に遣り甲斐につながっています

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

思いやり 協力体制があり 自由に意見が言える関係があります

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

0歳から高齢者まで 予防~医療依存度の高い方

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

8:30~17:30(休憩1時間)
直行、直帰あり

賃金体系

基本給:240,000円~250,000円
管理者手当:50,000円
オンコール手当:月~金4,000円   土・日:5,000円
インセンティブ手当:1日4時間を超える訪問 1時間につき1,000円
他、土日出勤手当等あり

休暇制度の内容および取得状況

入社後半年から有給10日発生 夏季休暇3日 正月休暇3日あり

福利厚生の状況

学会参加費補助、誕生日会、食事会。書籍購入費補助

離職率

ここ1年の離職はありません

その他

看護師、リハ職員との情報共有もできており事業所内の雰囲気も良い

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

地域住民向けに 月に2回ほど暮らしの保健室 リハビリ教室を実施予定

その他

法人全体の離職率

1年間は離職0