2025年11月04日09:30 公表
福岡県看護協会訪問看護ステーション「くるめ」
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2022年12月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
病状の観察、日常生活の支援、医療処置の実施、医療機器の管理、リハビリテーション、介護者支援、ターミナルケアを実施している。自宅での看取り。グループホームなどでの看取りも行っている。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者にとって安心した暮らしを届けるために、緊急時にはいつでも訪問できる体制をとっている。日曜日や、夜間にも訪問できるように職員配置をしている。 また あらゆる疾患にも対応でいるように、職員ひとりひとりが質の高い看護を提供できるように研修にも参加し自己研鑽に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
平成27年7月1日看護小規模多機能型居宅介護すぴか☆くるめを開所して一人暮らしでも、病状が厳しい方でも住み慣れた今の暮らしをできるだけ維持し、生活の質にこだわった在宅支援を行っている。平成30年7月には4年目を迎えた。
居宅介護支援事業所を併設し専従の介護支援専門員4名のうち主任介護支援専門員は2名在籍している。
看護職としての知識と経験を生かし、医療依存度の高い方やターミナルケア―のケアプラン作成依頼も多く受けている。
保険外の利用料等に関する自由記述
オプション料金 30分毎4,000円 交通費1回300円
医療保険・介護保険が対応できない訪問看護の場合の料金。医師の訪問看護指示書交付が必要です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
訪問看護に従事する看護師は国家資格取得後5年以上の臨床経験を持つ。福岡県が行う訪問看護師養成研修を受講している。
呼吸療法士・救急救命士などの資格を有する看護師、がん看護に関する研修、褥瘡ケア、ストーマケア、小児、認知症・精神等、各専門分野の看護研修を積極的に受講し、スキルアップを図っている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
小児から、高齢者まで幅広い年齢の利用者、疾患もがん末期、老衰によるターミナル、神経難病、認知症、精神疾患の方まで、在宅で看護が必要とされるとき看護の専門性を発揮している。