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福岡県

特別養護老人ホーム 花乃路

記入日:2025年10月02日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒808-0134 北九州市若松区大字乙丸1651番12 
連絡先
Tel:093-742-1188/Fax:093-742-1177
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    7/100人
  • 定員100人中、現在の空き数7人です。
    (2025年10月02日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 無資格者や主婦層の方からの入職実績あり、介護経験のない方でも少しずつステップアップが図れるような支援を行っています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域の清掃活動や祭り、高齢者サロン等の自治会活動に積極的に参加し、地域との連携強化を図っています。施設の概要説明や入所相談を随時受け付けています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 実務者研修や介護福祉士受験にかかる費用助成を行っており、より高い資格取得を目指す上でのバックアップを行っています。外部研修への参加促進も積極的に行っております。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • ユニットリーダーへの昇格時や部署異動時の面談を実施しており、キャリアアップに向けた職員支援を実施しています。また、職員から働き方に関する相談がある際は随時上長との面談を実施しています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 自宅での介護や家族の看病等による休職希望があった際、柔軟な働き方の相談や休職に関する相談支援、傷病手当金や介護休業制度の活用に関する支援を行っています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 病気や家庭の事情など、やむを得ない事情があった際には個々の状況に応じてシフト調整を実施しています。また、非正規職員から正規職員への転換に関する制度を就業規則にて定めています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間勤務の非正規職員を含め、定期健康診断を実施しています。ストレスチェックの実施や、従業員のための休憩室も備えています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故報告書のフォーマットを統一しており、介護ソフトを活用しながらいつでも職員が閲覧・共有できるようにしています。また、発生した事故やトラブルに関して、リスクマネジメント委員会や苦情検討委員会で原因分析や再発防止策の検討を行い、職員へのフィードバックを行っています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会を立ち上げ、業務改善や業務効率化に向けた活動の協議を行っています。また、生産性向上に関する外部研修に参加し、内容を職員へフィードバックしています。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 生産性向上委員会の業務改善活動の一環として、5S活動を行っています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを活用し、入居者処遇に関する記録や事故報告書を多職種で共有しています。タブレットを活用し、オンライン研修受講を積極的に行い研修効率化を行っています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 生産性向上委員会を中心に業務内容の整理を検討しながら、直接業務の充実化に向けた取り組みに関する協議を行っています。家事支援員や介護補助を採用し直接業務と間接業務の仕分けを行っています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 会議以外の場においても役職者同士が互いの相談を積極的に行っており、入居者支援に関する疑問や課題を早期に解決できるような体制を取っています。また、役職者と現場リーダーとの面談を定期的に実施しており、現場の課題や気づきを共有する機会づくりを行っています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月の定例会議にて、ご家族や入居者様から頂いたご意見や謝意等を伝達し、職員のモチベーションを高めケアの質向上を目指しています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
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  • サービスの内容に関する写真
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法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

重説(入所)(R7.6.1改訂).docx