2026年10月09日09:18 公表
医療法人 医和基会 ケアプランサービスセンター
サービスの内容に関する写真
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介護老人保健施設牧山いわき苑 -
建物入口 -
玄関入って右側がケアプランセンター受付
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2026年09月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
緊急時に備え24時間連絡の取れる体制を整えており、担当者が不在の場合でも他のスタッフで対応が可能な体制を整えている
サービスの質の向上に向けた取組
・看護学校の実習生の受入
・研修医の実習受入
・研修会への参加
・苑内勉強会へ参加
【令和8年度 研修会・苑内勉強会年間予定】
・5月…BCP 災害の研修/訓練(入所) -BCP委員会担当
・6月…事故防止・身体拘束廃止・虐待防止
・「マニュアルの確認」
・「身体拘束について」 -安全対策委員会担当
・7月…BCP 感染の研修/訓練(入所) -BCP委員会担当
・8月…腰痛予防
腰痛体操等 -リハビリ職担当
・9月…感染予防
・研修(内容未定) -感染委員会担当
・訓練(内容未定) -感染委員会担当
・10月…事故防止について
・KYT 危険予知トレーニング -事故防止委員会担当
・11月…BCP 災害の研修/訓練(デイケア・ケアプランセンター) -BCP委員会担当
・12月…BCP 感染の研修/訓練(デイケア・ケアプランセンター) -BCP委員会担当
・1月…虐待・身体拘束廃止について -虐待防止委員会担当
内容未定 -身体拘束廃止委員会担当
・2月…感染予防
・研修(内容未定) -感染委員会担当
・訓練(内容未定) -感染委員会担当
※事故防止/身体拘束廃止/虐待防止の研修…第3金曜日
感染予防の研修 …第3木曜日
腰痛の研修 …第3金曜日
BCPの研修 …第4月曜日 予定
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
・育児と介護の休業制度が充実している
・併設の施設内に病児保育の施設がある業務の内容によりフレックスタイムを利用を許可している
朝のミーティング等で利用者の情報を共有し、担当者が休みの場合でも緊急時には他のスタッフで対応が可能な体制をとっている為
有休の取得状況はかなり良い - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
法人系列の病院へ受診を行った場合の自己負担分は会社が負担を行っている
従業員は全額負担 従業員の家族に半額負担
入院についても同様年2回(6月・11月)に健康診断を実施
ストレスチェック(毎年10月頃)の実施施設で定期的に行っている職員に対する腰痛対策の研修に参加をしている
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
施設での行っている生産性向上委員会に定期的に参加
生産性向上委員会で課題の見える化を実施
月1回 感染委員による現場ラウンドを行っており環境整備について指摘・改善を促している
携帯(スマホ)やタブレットを使用した訪問先での計画書の作成や閲覧 又訪問先での記録が可能になってきており作業時間の軽減を目指している
事業所で使用している介護ソフトを訪問先でも閲覧できるタブレットを導入している
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
業務の進行状況や困難事例等についての対策案などを協議するミーティングを毎朝行っている
併設されているサービス
当事業所は介護老人保健施設内にあり、緊急の場合の入所及び短期入所療養介護のサービス利用の相談がし易い
保険外の利用料等に関する自由記述
訪問給食の提案や医療保険での訪問マッサージ等 利用者様に必要なサービスを提案して自宅での生活が快適に行えるよう支援している
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
主任介護支援専門員2名体制 内1名は20年以上の経験者である
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者の平均年齢 84.7 歳 平均介護度 1.7
(令和8年8月末実績)
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8時45分~17時15分
(8時45分より朝礼を行い、9時より営業開始)
賃金体系
当法人規定による
休暇制度の内容および取得状況
年末年始 12月30日~1月3日 5日間
夏期休暇 3日間(7月~9月で使用)
福利厚生の状況
制服貸与
各ケアマネに1台ずつ携帯電話付与
離職率
離職者 1名 入職者 無
離職率 20%
(内訳):1年間の離職者1名 1年前の在籍者数5名
(計算式)1÷5×100=20%
令8年9月30日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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1階事務所入口右側 -
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相談室
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)