2024年11月28日18:07 公表
北九州シティホームデイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
15/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数15人です。
(2026年02月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
折り紙活動、書道活動、囲碁、将棋、麻雀、カラオケ等の活動や、季節ごとの行事を提供し、お好きな活動に参加し、自由に過ごして頂きたいと考えています。また、機能訓練を実施し、生活の中での動作を意識した運動メニューに取り組んで頂いています。
サービスの質の向上に向けた取組
苦情申出窓口を設置し、様々なご意見に真摯に向き合うための体制を整えています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
入職者へのオリエンテーションの実施及び、部署及び法人全体の研修の実施。
小倉北区拠点と小倉南区拠点で人材採用を実施。適材適所を目的とした配置転換やキャリアアップの為の取り組みの実施。
法人内での介護以外の業務を担う人材の確保。(例:食事介助・運転業務・営繕関係等)
地域の小中学校への出前介護授業の実施。地域の校区への夏祭りや敬老会・季節行事等への参加。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
SDSの実施。初任者研修及び喀痰吸引研修を法人内で実施。
部署及び法人全体の研修の実施。年度末の各個人評価と上長による評価の実施。
随時、もしくは定例会議(部署)での実施。年度末の各個人面談での評価。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
介護職員の介護休暇の取得実績。
障害雇用制度を利用した短時間勤務での採用の実施。業務負担を考慮しながら可能な限りパート等職員から正規職員へ転換を検討・実施。
管理者より有給取得の奨励を実施。(部署内 年間平均有休取得率:77% 別途冬期休暇3日間支給、全員取得済)
部署内で実施。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人全体で実施。
健康診断・ストレスチェックは法人全体で実施。従業員の休憩室・昼食の福利厚生として社員価格での提供や外注サービスを導入。
法人全体研修で実施。
介助中及び送迎時の事故・トラブル等へのマニュアル作成済み、定例会議(部署)等で随時内容確認。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
随時実施。定例会議(部署・責任者・幹部職員)での課題抽出と改善の検討・実施。
随時実施。定例会議(部署)での課題抽出と改善の検討・実施。
タブレット及びチャットGPTを活用した文字起こしソフトの導入・実施。
介護ソフトは「寿」を導入・実施。タブレットも並行して活用。
スケッター制度の導入。清掃は外注の清掃会社が実施。洗濯業務は専門部署で実施。
各委員会の設置と実施、定例会議(部署・責任者・幹部職員)での協議・検討の実施。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
随時、もしくは定例会議(部署)での実施。年度末の各個人面談での評価。
地域の小中学校への出前介護授業の実施。
年初の法人全体会議及び定例会議(部署)で実施。
随時、もしくは定例会議(部署)で実施。
併設されているサービス
併設されているサービスとしては介護老人福祉施設、短期入所生活介護、居宅介護支援事業所があり、地域のなじみの事業者として法人全体で利用者を支えていきます。
また、平成30年11月に小倉南区の法人を吸収合併して経費老人ホーム、認知症対応型共同生活介護、地域密着型特養を行うようになり、より幅広いサービス提供が行えるようになりました。
保険外の利用料等に関する自由記述
①滞在時間延長費として30分ごとに200円(17:30以降の利用で計画された利用時間を超えた場合)。②昼食費500円。③紙パンツ1枚160円。尿取りパット1枚30円。④外注の理美容代としてカット1200円、顔剃り1300円(※費用に関して利用者と業者間の取引のみ)。⑤活動参加希望者の書道および折紙活動材料費の一部負担金として30円。その都度、活動費実費相当額を徴収。⑥当日、8:30以降の連絡もしくは送迎対応時に利用キャンセルの申し出を受けた場合は、昼食費の500円をキャンセル料として徴収。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者を中心とし、各種専門職が、連携しながら、利用者を支援するための取り組みを行っています。また、毎月、ケースカンファレンスを実施し、各利用者の支援の在り方について話し合い、よりよいサービス提供を目指しています。毎月の施設内研修や定期的に外部研修にも参加し、知識の習得や介護技術の向上に努めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
90歳代から、60歳代の方まで、幅広くご利用いただいています。男女比率は、およそ3:7となっています。