2025年12月05日11:51 公表
ふれあい特定施設介護事業所
サービスの内容に関する写真
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2023年 移転新設 ICT完備 -
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空き人数
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空き数/定員
2/50人 -
定員50人中、現在の空き数2人です。
(2025年10月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
施設入所を選択された利用者の中には「できれば自宅で今迄通り生活を続けたかった」と思っている方が多くいます。
そうした思いを尊重し「その人らしく、一人ひとりの生活習慣や個性を尊重したケア」を行っていくことを目標としています。
サービスの質の向上に向けた取組
職員一人一人の意識改革を法人全体で取り組み、自ら行動できる自主性を踏まえた研修計画・委員会・勉強会に取り組んでいる。
ICT導入が完了している施設であることから、国家資格を持つ職員間の他職種協議の質が向上し、数的理論から導き出すケアのあり方、検討会議が行われている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念及び倫理規範等の概略を指し示す「ハンドブック」を作成し、新入職者対象の研修あり
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採用実績あり
「ふれあいカーニバル」と称し、地域住民の方々との交流を主軸としたイベントを開催し、卒業予定の学生参加を促している。(実績あり)
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業実績あり
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有給休暇消化率高い
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
内部・外部窓口設置有
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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全居室完備
毎年調査実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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地域の認定保育園や小学校との交流有
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併設されているサービス
ふれあいデイサービスセンター
ふれあいケアプランセンター
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
フレッシュな20代と経験豊富な50代で構成された、バランスのいい職場環境。社会情勢の変化に対応できる柔軟さを持った職員構成です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ケアハウスふれあいには、関連病院、介護老人保健施設、スーパー等様々な施設が近接しており利用者の方に大変喜ばれています。
自宅での生活で心身ともに低下が見られ、不安の中で入居されたご利用者様が、バランスの良い食事、他者との交流、毎朝の機能訓練等で
著しい好転がみられることがほとんどで、ご本人、家族の方に大変喜ばれています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出 7:00~16:00
通常 8:00~17:00
遅出 9:00~18:00
夜勤 17:00~翌8:00 19:00~翌8:00
賃金体系
就業規則に準じる
休暇制度の内容および取得状況
公休:年間107日
離職率
(離職率)7.6%
(内訳)1年前在籍者数 26名 1年間の離職者数2名
(計算式)2人÷26人
R7.9.30時点 在籍数 27名
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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個別の機能訓練の詳細
訓練計画書に基づく
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴