介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

福岡県

グループホーム のんきさん・おたがいさま

サービスの内容に関する写真
記入日:2024年11月22日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒800-0208 北九州市小倉南区沼本町2丁目8-37 
連絡先
Tel:093-474-7727/Fax:093-474-7728

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 営利法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号
法人等の主たる
事務所の所在地

〒800-0208

北九州市小倉南区沼本町2丁目8-37

法人等の連絡先 電話番号 093-474-7727
FAX番号 093-474-7728
ホームページ あり
http://www.toki-wa.jp/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 黒木 みよ子
職名 代表取締役
法人等の設立年月日 2001/10/01
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり ヘルパーステーションあいがて 北九州市小倉南区沼緑町4-21-1
訪問入浴介護 なし
訪問看護 あり 1 訪問看護ステーションすなお 北九州市小倉南区沼緑町4-21-1
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 あり デイサービスげんきさん 北九州市小倉南区沼本町2-8-37
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 あり デイサービスげんきさんⅡ 北九州市小倉南区沼緑町4-21-1
認知症対応型通所介護 あり デイサービスのんきさん 北九州市小倉南区沼本町2丁目8-37
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
あり グループホーム のんきさん
グループホームおたがいさま
北九州市小倉南区沼本町2丁目8-37
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 1 時和ケアプラン 北九州市小倉南区沼緑町4-21-1
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり デイサービスのんきさん 北九州市小倉南区沼本町2丁目8-37
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり グループホーム のんきさん
グループホームおたがいさま
北九州市小倉南区沼本町2丁目8-37
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービス(予防を含む)を提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) ぐるーぷほーむ のんきさん・おたがいさま
グループホーム のんきさん・おたがいさま
事業所の所在地 〒800-0208 市区町村コード 北九州市小倉南区
(都道府県から番地まで) 北九州市小倉南区沼本町2丁目8-37
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 093-474-7727
FAX番号 093-474-7728
ホームページ あり
http://www.toki-wa.jp
介護保険事業所番号 4070501053
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 久永絢子・平原亜弥子
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2002/04/01
指定の年月日 介護サービス 2002/04/01
介護予防サービス 2006/04/01
指定の更新年月日
(直近)
介護サービス 2020/04/01
介護予防サービス 2020/04/01
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
JR日豊線下曽根駅下車タクシー(車)で約10分                                     西鉄バス 沼小学校前下車 徒歩8分
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無

3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
管理者 0人 2人 2人 0.7人
計画作成担当者 0人 1人 1人 0人 2人 0.466人
介護職員 9人 5人 13人 0人 27人 18.5人
看護職員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である計画作成担当者のうち介護支援専門員の人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
0人 0人 1人 0人
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 4人 4人 5人 0人
実務者研修 1人 0人 2人 0人
介護職員初任者研修 2人 0人 4人 0人
介護支援専門員 0人 0人 1人 0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 夜勤 14人
宿直 14人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護福祉士、実務者研修、初任者研修
介護職員1人当たりの利用者数 0.8人
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 計画作成担当者 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 1人 2人 1人
前年度の退職者数 0人 1人 2人 2人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 1人 0人
1年~3年未満の者の人数 1人 0人 0人 2人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 4人 3人
5年~10年未満の者の人数 0人 1人 2人 1人
10年以上の者の人数 0人 0人 7人 3人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 新人研修、現任研修、外部研修報告会  入職後2か月の使用期間 法人研修
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 あり
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 4人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 4人
認知症介護実践者研修修了者の人数 8人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)

4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家族的な環境の下で食事・入浴・排泄等の日常生活の支援から、利用者がその有する能力に応じて可能な限り自立した生活が営めるように支援することを目的とする。また、各々の個性を尊重し、お互いが認め合えて、楽しいホームでの生活が出来るように最大限の努力を行う。。
介護予防および介護度進行予防に関する方針
おひとりお一人の今まで生きてこられた生活歴や背景を十分に理解し、認知症になっても安心して生活できるよう支援する。また、認知症専門医との連携をとりながら、日々の日常生活を活性化させ、進行の予防に努める。
介護予防の観点から早期の症状の変化に注意を払い、心身の機能の維持・向上を図る機能訓練などに取り組みながら認知症の進行を予防する。
介護サービスの内容、入居定員等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
夜間支援体制加算(Ⅰ) なし
夜間支援体制加算(Ⅱ) あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
入院時費用 あり
看取り介護加算(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅰ)イ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ロ(予防を除く) なし
医療連携体制加算(Ⅰ)ハ(予防を除く) あり
医療連携体制加算(Ⅱ)(予防を除く) なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
退居時情報提供加算 なし
退居時相談援助加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) なし
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
栄養管理体制加算 なし
口腔衛生管理体制加算 あり
口腔・栄養スクリーニング加算 なし
科学的介護推進体制加算 あり
新興感染症等施設療養費 なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(1) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(2) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(3) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(4) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(5) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(6) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(7) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(8) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(9) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(10) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(11) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(12) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(13) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅴ)(14) なし
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 あり
共用型指定認知症対応型通所介護の提供 あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 政所クリニック
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 政所クリニック
上記以外の協力医療機関 あり
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 あり
(医療機関の名称) 政所クリニック
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 小倉デンタルクリニック
看護師の確保方法 契約
(契約の場合、契約先の名称) 訪問看護ステーションすなお
バックアップ施設の名称 政所クリニック
(協力の内容) 緊急医療措置。ターミナル対応
入院などの場合における医療機関の紹介。
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 2ヶ月に1回(計6回)コロナウイルス感染予防の為書面会議含む (参加者延べ人数) 60人
(協議内容等) 活動報告(外出、レクレーションなど)
運営に関する質疑応答。
地域との連携や地域の活動への参加報告や参加依頼。
地域包括支援センターからのお知らせ。
地域の高齢者の現状。
認知症についての理解・啓発活動。
地域・市町村との連携状況 現在地域の自治会に入会しており、誕生会や敬老会などのイベントに参加して交流している。また、地区の文化祭にも作品を入居者で作成して、展示したり、見学したりしている。
年末には、隣接する通所介護事業所と地域の人びと共同でもちつき大会を開催し、地元の方々のとのふれあいをしている。また、地域包括支援センターの職員の方や地元の民生委員の方と連携し、地区の認知症の高齢者に対するケアの手伝いなどもしている。
また2020年2月には地域の校区全体で「見守り捜索訓練」を行った。長年行ってきた運営推進会議をきっかけにして地域の連合会や自治会、まちづくり部会等と連携することができ地域づくりの一環として取り組んだ。
利用に当たっての条件 1・主治医による認知症である旨の診断を受けている。
2・少人数による共同生活を営むもとに支障がない。
3・自傷、他害の恐れが無い。
4・常時医療機関において治療の必要がない。
5・当事業所の契約書や重要事項説明書に同意している。
退居に当たっての条件 契約の解除あるいは終了により、利用者がホームを退居する場合、退居までに要した費用の実費は、利用者及び利用者代理人の負担とする。
入居定員 2ユニット18人
認知症対応型共同生活介護の入居者の状況
入居者の人数 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 1人 0人 0人 0人 1人
75歳以上85歳未満 0人 1人 0人 0人 0人 0人 1人
85歳以上 0人 1人 3人 4人 5人 1人 14人
入居者の平均年齢 88.6歳
入居者の男女別人数 男性 2人 女性 16人
入居率(一時的に不在となっている者を含む) 100%
認知症対応型共同生活介護を退居した者の人数(前年度)
退 去 先 要支援2 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 0人 0人 2人 0人 2人
死亡者 0人 0人 1人 0人 3人 0人 4人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入居者の入居期間
入居期間 6か月未満 6か月以上
1年未満
1年以上
3年未満
3年以上
5年未満
5年以上
10年未満
10年以上
入居者数 4人 1人 8人 4人 1人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物形態 併設型
建物構造 木造スレート造り平屋階建ての1階部分
広さ等 敷地面積 延床面積 1室当たりの居室面積
1,896㎡ 556.43㎡ 21㎡
二人部屋の有無 なし
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 6か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 5か所
個室の便所の設置数 0か所 (個室における便所の設置割合) 0%
(うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備状況
浴室の総数 2か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 ・手すり
・シャワー
・すべり止めマット
・シャワーベンチ
・浴用車いす
居間、食堂、台所の設備状況 居間兼食堂は、20畳以上の広さを確保しており、また台所も利用者が参加しやすいように仕切りを設けずに居間に隣接している。
入居者等が調理を行う設備状況 あり
その他の共用施設の設備状況 あり
(その内容) 玄関近くに、長いすを設け、リビング以外でも仲のよい利用者同士で時間を過ごすスペースを確保している。また、園の外にはテラスデッキ、ガーデンチェアやテーブルを設置して、気候のよい日などは外でお茶の時間などを楽しめる工夫をしている。
バリアフリーの対応状況
(その内容) 全館バリアフリーにしている。
消火設備等の状況 あり
(その内容) 消火器自動火災通報装置自動火災報知機誘導灯
緊急通報装置の設置状況 各居室内にあり
外線電話回線の設置状況 一部あり
テレビ回線の設置状況 各居室内にあり
事業所の敷地に関する事項
敷地の面積 1,856㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 あり
貸借(借地) あり
契約期間 2001/10/01
契約の自動更新 あり
事業所の建物に関する事項
建物の延床面積 556.43㎡
事業所を運営する法人が所有 あり
抵当権の設定 あり
貸借(借家) なし
契約期間
契約の自動更新 なし
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 のんきさん苦情相談窓口
電話番号 093-474-7727
対応している時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 9時00分~18時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日 原則なし
留意事項
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 高蔵山公園への向かう山の中腹に位置し、閑静な住宅街にあるため毎日の散歩でも四季折々の自然が楽しめる。地域の老人会との交流がさかんで、のんきさんからも入居者の方が入会し、認知症になっても、皆さんの理解と支援のおかげで、孤立することなく地域の一員としての活動ができるようにしている。季節のイベントを大事にして、毎月いろいろなイベントに参加し、外部とのつながりを持てるような支援をしている。買い物や家事なども積極的に手伝って頂き、「ご自分の居場所作り」を重点に介護サービスを提供している。
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況 あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2021/12/27
実施した評価機関の名称 北九州シーダブル協会
当該結果の開示状況 あり
グループホームのんきさんは自然環境に恵まれた住宅地に複合型ふぃ駆使事業所と併設してある。園長の介護に対する熱い思いを管理者が理解し全職員に浸透させ、利用者一人ひとりに合わせた介護サービス優しく実践する様子は来訪者を感動させ家族からの評価は高いものがある。メリハリの利いた支援は利用者の表情に表れ1日1日を充実できるように支援されている。
PDFファイル

5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項

利用料等(入居者の負担額)
家賃(月額) 42,000円
敷金 なし (その費用の額) 0円
保証金の有無
(前払金)
なし (その費用の額) 0円
(保全措置の内容) 退去時に、カーペットクリーニング代や破損などがある場合には、実費にて支払って頂く。
(償却の有無) あり
食材料費 あり (朝食) 0円
(昼食) 0円
(夕食) 0円
(おやつ) 0円
(又は1日) 1,500円
その他の費用
①理美容代 あり (その費用の額) 1,700円
算定方法 必要な方のみ実費にて支払う。
②おむつ代 あり (その費用の額) 0円
算定方法 必要な方のみの実費(給付サービス申請有)
③その他 居室に専用TV設置の場合 あり (その費用の額) 1,000円
算定方法 必要な方のみ
④その他 コインランドリー代(シーツや大物洗濯のため) あり (その費用の額) 400円
算定方法 冬季の寝具シーツ乾燥代で週1回100円で1月4回の算定をしている。
⑤その他 レクレーション費 あり (その費用の額)
算定方法 実際にレクレーションをした際に掛った実費