2025年12月05日09:18 公表
デイサービス ヒューマン
サービスの内容に関する写真
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昼食です -
ネイルサロンを実施しております -
敬老会でスタッフが太鼓の披露をしました
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/31人 -
最大受け入れ人数31人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2025年10月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
スタッフ一人一人の担当を持ち研修や知識の習得に取り組んでおります。スタッフ間での情報の共有を行う事で統一した介護を目指しております。
- 取組に関係するホームページURL
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https://cuore.humanbridge.co.jp/dayservice/
https://cuore.humanbridge.co.jp/
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https://cuore.humanbridge.co.jp/dayservice/
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
「人と人、人と企業をつなぐ架け橋に」という理念のもと、人を大切にし、育て、未来へとつなぐことを使命としています。
福祉事業部介護グループでは、“すべての人に笑顔と感動を”をケア方針とし、入居者・利用者・ご家族・地域・職員すべての人が笑顔でいられる施設づくりを目指しています。
人材育成方針としては、「人間理解と倫理観を基盤に、多様性を認め合い、尊厳を大切にできる人材の育成」を掲げ、定期研修や面談、自己研鑽支援など計画的な教育体制を整備しています。
また、育児・介護休業制度や短時間勤務制度など多様な働き方を支援する仕組みを設け、職員が安心して長く働ける環境を整えています。
これらを通じて、地域社会に信頼される福祉サービスの提供と、人と地域をつなぐ“架け橋”となることを目指します。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
職員の資質向上と専門性強化を目的に、計画的な人材育成に取り組んでいます。
働きながら介護福祉士資格の取得を目指す職員に対しては、実務者研修受講費用の補助制度は設けていませんが、勤務調整など学びやすい環境づくりを行っています。
また、会社が認めた喀痰吸引、認知症ケア、中堅職員向けマネジメント研修などの受講については、研修費用を会社が負担し、勤務時間内での受講を可能としています。
これらの取り組みにより、職員が段階的にスキルアップを図り、質の高い介護サービスを提供できる体制づくりを進めています。職員一人ひとりが安心して働き続け、キャリアアップできる環境づくりを目的に、上位者や担当者による定期的な面談を実施しています。
面談では、現在の業務状況や課題の共有に加え、将来的な目標や希望する働き方についても相談できる機会を設けています。
また、本人の希望や能力に応じた研修受講・配置転換などの支援を行い、働きながら成長できる仕組みづくりを推進しています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
職員が子育てや家族の介護など、ライフステージに応じた働き方を実現できるよう、両立支援の環境整備に取り組んでいます。
産前・産後休業、育児休業、介護休業、子の看護休暇、介護休暇などの制度を整え、安心して休業・復職できる体制を構築しています。
また、育児や介護の事情に応じて、所定外労働や深夜業の制限、短時間勤務の導入、柔軟な勤務シフトの調整などを行い、家庭と仕事の両立を支援しています。
さらに、事業所内に保育施設を整備し、小さな子どもを持つ職員も安心して勤務できるようにしています。
これらの取組を通じて、誰もが長く働き続けられる持続可能な職場づくりを進めています。職員一人ひとりの生活環境や家庭の事情に配慮し、柔軟に働ける職場づくりを推進しています。
育児や介護、家庭の事情などに応じて勤務シフトの調整を行い、働きやすい勤務体制を整えています。
さらに、職員の希望や勤務実績に応じて、非正規職員から正規職員へ転換できる制度を設け、公平で意欲のある人材が長く活躍できる環境を整えています。これらの取組を通じて、ワークライフバランスの実現と人材の定着を図っています。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
すべての職員が心身ともに健康で安心して働ける職場環境づくりを推進しています。
正規職員だけでなく、短時間勤務職員やパート職員を含むすべての従業員を対象に、定期健康診断やストレスチェックを実施し、早期の健康管理・メンタルケアに努めています。
また、健康相談や再検査等が必要な場合には、産業医や管理者によるフォロー体制を整えています。
これらの取組を通じて、職員一人ひとりの健康保持・増進と、安心して長く働ける職場づくりを目指しています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
介護業務の効率化と情報の正確な共有を目的として、介護ソフトおよび情報端末(タブレット端末・スマートフォン等)を導入しています。
記録や情報共有、請求業務への転記が不要なシステムを採用し、現場職員の事務負担軽減と記録の正確性向上を図っています。
また、リアルタイムでの情報共有により、利用者の状態変化やサービス内容を迅速に把握できる体制を整え、職員間の連携強化にもつなげています。
これらのICT活用を通じて、業務の効率化だけでなく、より質の高い介護サービスの提供を実現しています。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
職員一人ひとりの意見や気づきを大切にし、より良い勤務環境と質の高いケアの実現を目指しています。
定期的にミーティングやカンファレンスを開催し、利用者の支援内容や業務上の課題、職場環境に関する意見交換を行っています。
こうした場を通じて、現場で働く介護職員の気づきを共有し、チームとして課題解決に取り組むことで、サービスの質向上と職員の働きやすさの両立を図っています。
また、意見や提案を反映できる仕組みを整え、風通しのよい職場づくりを推進しています。
このような取り組みにより、全員が安心して意見を出し合える環境と、利用者本位のケアの継続的な改善を実現しています。
併設されているサービス
サービス付き高齢者向け住宅 クオーレ三光
ヘルパーステーション ヒューマン
ケアプラン ヒューマン
ハグ保育園
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層は幅広いですが、ご利用者を笑顔にしスタッフ一人一人の目標を決めて毎日楽しく過ごせるデイサービス作りを目指しております。
☆経営理念☆
〇人と人、人と企業をつなぐ架け橋に
〇人を育て、未来につなぐ架け橋に
〇人を大切にし、幸せにつなぐ架け橋に
☆ケア方針☆
〇すべての人に笑顔と感動を
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
3種類の入浴の提供。一人一人の状態に合わせて安心して入浴が行える支援をしております。昼食300円で提供しており食への楽しみをや美味しいを目指しております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30までです。休憩は交代制(休憩60分)
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)