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福岡県

介護付有料老人ホーム ぬまみどり

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年10月24日
介護サービスの種類
特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム
所在地
〒800-0207 福岡県北九州市小倉南区沼緑町四丁目22番1号 
連絡先
Tel:093-474-5688/Fax:093-474-1371
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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    外観
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    食堂・居間
  • サービスの内容に関する写真
    リハビリ室

空き人数

  • 空き数/定員
    2/80人
  • 定員80人中、現在の空き数2人です。
    (2026年03月25日時点)

サービスの内容に関する自由記述

入居者の方の立場を熟知し、質の高いサービスを提供しながら安全・安心に暮らしてもらえる施設を運営いたします。『医療・介護・住まい』の機能を組み合わせた施設作りを目指し医療法人が直接運営いたします。社会医療法人北九州病院の基本理念である『信頼・協調・貢献』に基づき、入居者・ご家族・医療機関・介護施設・地域の方々と信頼関係を構築し共に協調しながら地域に貢献し続けます。医療・介護ニーズの高い高齢者の方に、住み慣れた地域で安心して暮らしてもらえる施設を運営いたします。

サービスの質の向上に向けた取組

新入介護職員に関してはプリセプター制度を導入しています。
ライフ導入に伴い、科学的根拠に基づいて自立支援を行います。
法人本部が作成したマナーブックを入職時に配布しています。また、法人本部主導でサービス向上に向けた委員会の開催や教育を行っていますので、代表者が参加しフィードバックしています。
レクリエーション委員会で入居者の活動性が上がるようなプログラムを検討しています。広報・接遇委員会で入居者と家族に向けて、月に1回広報誌を作成しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 地域に密着して多数の医療施設を運営している「社会医療法人 北九州病院」が直接経営する介護付有料老人ホームです。「医療・介護・住まい」の機能を組み合わせた施設づくりを目指し、医療・介護ニーズの高い高齢者の方々に安心して暮らしてもらえる施設を運営しています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人内事業所間での人事交流(異動)があります。法人本部が企画する各種研修があり、参加者は研修内容をフィードバックしています。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • パート職員として採用し、その後正職員になった実績があります。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 本部での認知症介護研修及び10年経過者研修があります。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 目標チャレンジシートを用い、目標設定を明確化することで自己研鑽、キャリアアップが図りやすい環境を整えています。人事考課にチャレンジシートも活用しています。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 法人本部にメンタルサポート室が設置されており、臨床心理士等専門スタッフによる相談を受け付けております。
    メンタルサポート室から講師を派遣してもらい研修を実施しています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 介護職が介護福祉士を取得する時など勤務の優遇や法人本部による研修支援があります。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 両立支援セミナーを実施しています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 申請により始業・終業時刻の繰り上げ、繰り下げを実施し、仕事と子育て、介護の両立が出来る制度の整備、運用を行ってます。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇の取得状況を定期的に確認し、取得率の低い職員・部署には管理者から取得を促すよう働きかけを行っています。
    希望休及び長期休暇を取り入れ、職員が休みやすいように取り組んでいます。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 法人本部にメンタルサポート室が設置されており、臨床心理士等専門スタッフによる相談を受け付けております。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 短時間勤務労働者等も健康診断・ストレスチェックを受診しています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故防止委員会で事故、トラブル等の対応マニュアルを作成しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 施設における入所者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討することを目的とする「生産性向上委員会」を運営協議会の中で3月に1回開催しています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ナース専用のノートパソコンを有線接続から無線接続に変更し移動式で運用。その他、超音波尿量測定器・臥床したまま測定できる体重計・買い物代行効率化のための通信販売へ変更しました。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 当施設では安全意識を高めるために、5Sを実践しています。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護ソフトの導入で記録等の負担は軽減されています。問題点などは毎月開催する記録委員会で検討し、改善を試みています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • リフト浴やストレッチャー浴を導入し、利用者及び職員の負担軽減を図っています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 介護サポーターを適宜雇用し、間接業務を行っています。居室清掃はお掃除サポーターを雇用して対応しています。共用部分の清掃は業者委託で対応しています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • グループ企業を通じて物資の調達を行い、コスト削減、業務の効率化を図っています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 施設長をはじめ全職種が参加して、夜勤帯の申し送りや、日勤帯のスケジュール等情報共有のためのミーティングを毎朝開催しています。
    月に一度、看護、介護がそれぞれチーム会を開催し、課題解決に向けて話し合いを行っています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 町内会に入会し、校区の市民センターの活動に参加しています。
    市民センターが開催する文化祭に入居者の作品を毎年展示させて頂き、開催日には入居と職員で見学に行っています。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 介護ミーティングでケアカンファレンスを実施しています。法人本部が開催する研修等において法人の理念を再確認しています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 朝と夕方のミーティング時に報告しています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護職員の7割以上が介護福祉士を取得しています。認知症に関する多くの研修を介護職員が受講できるように研修参加を促しています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

要支援から要介護5までの利用者が入居しています。認知症に対しては柔軟な対応をしています。症状に応じて精神科と協力しています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

個別の機能訓練の詳細

リハビリ専用のスペースにトレーニングマシン等を設置しております。運動をご希望の入居者さまに対し、状態に合わせたトレーニング内容のご提案・サポートをいたします。
また、日常生活の動作の中で身体機能の維持を図れるように、環境調整などアドバイスをいたします。

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

その他

ブログやSNSへのリンク

  • ぬまみどりのご紹介
    https://www.instagram.com/p/DD8-DU_vFlS/?img_index=2
  • ぬまみどり リクルート用見学ツアー
    https://www.instagram.com/p/DSbXCKbEVSN/