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福岡県

特別養護老人ホーム聖ヨゼフの園

記入日:2025年10月10日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒806-0043 北九州市八幡西区青山二丁目1-1 
連絡先
Tel:093-631-6311/Fax:093-645-2039
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

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空き人数

  • 空き数/定員
    0/50人
  • 定員50人中、現在の空き数0人です。
    (2026年10月09日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 地域住民を対象とした講座の開催、

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら実務者研修や介護福祉士へに挑戦する職員については、費用面を含め全面的にバックアップします。
    その他にも、資格取得助成に関する規則に則って、職員のスキルアップを応援しています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業の男性育児休業の取得実績あり。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年次有給休暇取得促進とは別に、特別有給休暇として年間5日間連続(公休も合わせ7日間連続)の有給休暇の取得を職員全員が取得できるように計画的に推進している。令和7年度実績では、すべての職員が取得済み。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 私傷病休暇を特別有給休暇として設定、就業規則に盛り込んでいる。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断については、法人に勤務している職員全員を基準とし、受診していただいています。
    ストレスチェックについても同様とし、必要があれば医師等の面談を行い、対応しています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • ・令和元年度より、生産性向上委員会を発足、毎月1回委員会を開催、「生産性向上ガイドライン」に沿って法人全体の業務効率化に関する取り組みを推進
    ・令和元年度より、外部ICT関連事業者と連携し、機器の選定や業務効率化のための助言、施設以内研修等の伴走支援を受けながら介護DX化を進めている

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ・業務一覧の作成により、業務の棚卸、専門性が必要な業務か否かで分類、課題の抽出を実施している。
    ・業務時間の調査により、業務効率化の効果が見えるようにプロジェクトを進めている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ・CS委員会を設置。毎月の委員会開催にて5S活動を行っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ・介護ソフト導入、タブレット6台、PC6台にて稼働中。
    ・固定電話を削減、携帯端末に変更。インカム、内・外線電話、見守り機器のモニターを1台の端末に集約して稼働している。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ・平成30年 介護ロボットを活用した先進的介護の実証事業に参画 同年インカム、見守り機器を導入
    ・現在、床走行リフト3台、天井走行リフト1台、見守り機器20台、全職員のインカム装着を実施中。
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 清掃、洗濯を専門に行う職員の雇用、シルバー人材センターからの派遣により間接業務を担っていただいている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 法人全体の職員で構成される生産性向上委員会にて、ICTインフラ整備の情報集約を行っている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 毎年年度当初に法人理念を浸透させるための職員全員参加の研修を実施。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月行う法人全体の事業所から職員が参集して行う会議にて、事例発表の機会を設定している。

併設されているサービス

短期入所生活介護、養護老人ホームと併設されています。昭和初期に市から委託され、事業を開始した歴史ある法人です。

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

『人に尽くす」法人理念を念頭に、知識や技術も大切ですが、まずは「人としての成長」「チームワーク」を基本方針として掲げ働いています。職員研修や教育環境を万全に整え、日々「関わる方すべての人の笑顔を絶やさないよう」に努めています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴