2025年12月05日12:09 公表
グループホーム ひだまり
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
1/18人 -
定員18人中、現在の空き数1人です。
(2025年10月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個別ケアを行っている。食事はその時々の状態・状況に合わせ、軟飯から各キザミ・ミキサー・高カロリー飲料等を用意し対応している。入浴は個浴で必ず職員が見守りに入り、ご自分で出来る事はして頂き、出来ない所をお手伝いしている。入居者様により羞恥心やプライベート等を踏まえ、男性職員から女性職員に交替して行っている。車椅子の入居者様には職員2名体制で対応している。(入浴・排泄・食事・着替えの介助・日常生活上の世話・日常生活での機能訓練・相談・援助)
サービスの質の向上に向けた取組
職員は目標を持って個々のスキルアップに努めている。資格・研修等で得た知識を活かし、心のこもったサービスに心がけている。同社内での異動はあるも退職者が減少し、長期在職者が増えている。入居者様はなじみの顔がある事で安心され、落ち着かれている様に思われる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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介護初任者研修・実務者研修・介護科のある学校の実習先の1つとなっているため、今から介護の仕事を始める方のはじめてのグループホームとなっている。訓練から実践へのステップアップの場として、職員ひとりひとりが生徒の質問に答えるなど、実践を学ぶ環境と整えている。
自治体に参加している。神社のお神輿が施設に来たり、隣の保育園の子供たちがハロウィンの仮装をして来たりと、高齢者と地域との方々との交流の機会になっている。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護付き有料老人ホーム ひだまりⅠ号館
住宅型有料老人ホーム だんだんホーム
リハビリ重視の だんだんデイサービス
子供食堂 えがお
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は30代から60代、子育て世代や親の介護を経験している職員まで、幅広い世代が家庭的な働き易い雰囲気の中で仕事をしている。レクリェーション担当者は自発的に年間行事の計画を立て、毎月、季節に添ったイベントを他の職員と連携を取り協力し合って、入居者の皆様に喜んで頂いている。管理者を含め介護福祉士の資格を所得している者が多く、個々のスキルアップに努めている。コロナ禍以降、感染対策を徹底し、面会を再開している。ご家族様からは、居室まで入って面会ができて安心だと言って頂いている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
80才代後半から90才代の入居者様は徐々にレベル低下がみられる。車椅子対応の入居者様も居られますが、生活リハを続けて筋力低下防止に努めている。70才代~80才代前半の入居者様は食器洗いや洗濯物干し・たたみ等、積極的に進んでして下さる。日々の生活の中で職員の手伝い・他の入居者様のお世話等をされ、自由に楽しんでおられる為、レベル低下の防止になっていると思われる。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早出 7:00~16:00
日勤 8:30~17:30
遅出 10:00~19:00
夜勤 16:30~翌9:30
内 休憩1時間
賃金体系
職員 月給 基本給+諸手当
パート 月給 時間給×時間数×日数+諸手当
休暇制度の内容および取得状況
月/9日の公休・有給休暇・特別休暇・産前、産後の休業・育休等、適宜消化している。
福利厚生の状況
社会保険・厚生年金・雇用保険・退職金制度