介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

福岡県

希望の家

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年09月25日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒812-0886 福岡県福岡市博多区南八幡町1-1-12 
連絡先
Tel:092-558-8829/Fax:050-3737-1820

1.事業所を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 営利法人
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

かぶしきかいしゃにほんふくしかいはつきこう

株式会社日本福祉開発機構
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

7290001055545

法人等の主たる
事務所の所在地

〒812-0053

福岡県福岡市東区箱崎2丁目44番1号

法人等の連絡先 電話番号 050-3786-0294
FAX番号 050-3737-3106
ホームページ あり
https://wdoj.co.jp
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 坂本正登
職名 代表取締役
法人等の設立年月日 2011/02/23
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 なし
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 なし
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 なし
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 あり 1 希望の家 福岡県福岡市博多区南八幡町1-1-12
認知症対応型通所介護 なし
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
なし
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 なし
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
なし
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
なし
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
なし
介護予防支援 なし
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 なし
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする事業所に関する事項

事業所の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
事業所の名称 (ふりがな) きぼうのいえ
希望の家
事業所の所在地 〒812-0886 市区町村コード 福岡市博多区
(都道府県から番地まで) 福岡県福岡市博多区南八幡町1-1-12
(建物名・部屋番号等)
事業所の連絡先 電話番号 092-558-8829
FAX番号 050-3737-1820
ホームページ あり
https://wdoj.co.jp
介護保険事業所番号 4070902889
事業所の管理者の氏名及び職名 氏名 坂本正登
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2011/06/01
指定の年月日 2011/06/01
指定の更新年月日(直近)(未来の日付は入らない) 2023/06/01
届出年月日 夜間及び深夜の指定地域密着型通所介護以外のサービス(宿泊サービス) 2015/9/30
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 なし
事業所までの主な利用交通手段
JR南福岡駅徒歩7分、西鉄大牟田線雑餉隈駅徒歩7分
高齢者の方と障害者の方が同時一体的に利用できるサービス なし
介護保険サービスの指定状況 通常の指定
障害福祉サービスの指定状況 なし
ケアプランデータ連携システム(国保中央会)の利用登録の有無 なし

3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの利用者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
生活相談員 0人 1人 0人 0人 1人 1人
看護職員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護職員 2人 0人 1人 0人 3人 2.5人
機能訓練指導員 0人 0人 2人 0人 2人 1.2人
歯科衛生士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
管理栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
事務員 0人 0人 0人 0人 0人 0人
その他の従業者 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※ 常勤換算人数とは、当該事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該事業所の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 2人 0人 1人 0人
実務者研修 0人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 0人 0人 0人 0人
介護支援専門員 0人 0人 0人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 1人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 0人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 1人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
従業者である生活相談員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
社会福祉士 0人 0人 0人 0人
社会福祉主事 0人 1人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護福祉士、社会福祉主事
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数 2.16人
宿泊サービスの提供時間帯を通じて配置する職員数
通常時の人数 1人
時間帯での増員
夕食介助 17時30分~19時00分 2人
朝食介助 08時00分~09時30分 2人
宿泊サービス提供時に配置する職員の保有資格等
看護職員 なし
介護福祉士 あり
上記以外の介護職員 あり
その他有資格者
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 生活相談員 看護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 1人 0人 0人 0人
区分 介護職員 機能訓練指導員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 1人 0人 4人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 3人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 2人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 1人 1人 0人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 外部資料を元にした社内研修
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 1人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 1人

4.介護サービスの内容に関する事項

事業所の運営に関する方針
(1)要介護状態となった場合においても、利用者が可能な限りその居宅において、有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上のリハビリおよび機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消および心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的および精神的負担の軽減を図るものとします。
(2)サービスの提供に当たっては、常に利用者の心身の状況、その置かれている環境等を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に沿って提供することに努めます。
介護サービスを提供している日時
事業所の営業時間 平日 9時00分~18時00分
土曜 9時00分~18時00分
日曜 0時00分~0時00分
祝日 9時00分~18時00分
定休日 日曜日
留意事項 年末年始は、利用人数により、お休み期間に変動有。
<宿泊サービスに関して>
サービスの提供時間
平日 17時30分~09時30分
土曜 0時00分~0時00分
日曜 0時00分~0時00分
祝日 17時30分~09時30分
定休日 土曜日の夜間、日曜日の夜間
留意事項 宿泊サービスは、月曜日の夜間から金曜日の夜間まで
利用可能な時間帯
サービス提供所要時間 (サービスが提供される時間帯)
2時間以上3時間未満 なし 0時0分~0時0分
3時間以上4時間未満 なし 0時0分~0時0分
4時間以上5時間未満 なし 0時0分~0時0分
5時間以上6時間未満 なし 0時0分~0時0分
6時間以上7時間未満 なし 0時0分~0時0分
7時間以上8時間未満 あり 10時00分~17時30分
8時間以上9時間未満 なし 0時0分~0時0分
9時間以上10時間未満 なし 0時0分~0時0分
10時間以上11時間未満 なし 0時0分~0時0分
11時間以上12時間未満 なし 0時00分~0時00分
12時間以上13時間未満 なし 0時00分~0時00分
13時間以上14時間未満 なし 0時00分~0時00分
宿泊サービス あり 17時30分~09時30分
留意事項 利用者の都合に合わせて対応することもできます。
事業所が通常時に介護サービスを提供する地域
福岡市
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
生活相談員配置等加算 なし
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算 なし
入浴介助加算(Ⅰ) あり
入浴介助加算(Ⅱ) なし
中重度者ケア体制加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅰ)イ あり
個別機能訓練加算(Ⅰ)ロ なし
個別機能訓練加算(Ⅱ) あり
ADL維持等加算(Ⅰ) なし
ADL維持等加算(Ⅱ) なし
認知症加算 なし
若年性認知症利用者受入加算 なし
栄養アセスメント加算 なし
栄養改善加算 なし
口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅰ) あり
口腔・栄養スクリーニング加算(Ⅱ) なし
口腔機能向上加算(Ⅰ) なし
口腔機能向上加算(Ⅱ) なし
科学的介護推進体制加算 あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
利用者の送迎の実施 あり
送迎時における居宅内介助等の実施 なし
利用定員
指定地域密着型通所介護事業所 10人
宿泊サービス 4人
運営推進会議の開催状況(前年度)
(開催実績) 第1回令和7年3月25日、第2回令和7年9月30日 (参加者延べ人数) 14人
(協議内容等) 活動内容(月ごと)主な年間行事 10月:9月の利用者様は要介護者10名、要支援者2名でしたが、既存利用の要支援者1名が先月に引き続き東京に在住の娘の癌治療の経過が悪く様子を伺いに行かれていますので今月も利用休止になり、10月は要介護者10名、要支援者1名の合計11名が利用になりました。8月から勤務していた理学   療法士が今月までとなりましたが最終日まで熱心に施術を行っていました。11月:11月は先月利用休止となっていた要支援者1名が利用開始となり、要介護者10名、要支援者2名の合計12名が利用になりました。今月から病院勤務中の看護師が、短時間単発バイトから主に当施設で勤務する機能訓練士として、不定期出勤ですが勤務開始となりました。今月は2名の利用者様が誕生日を迎えられました。最初の女性利用者様にはホールケーキをおやつにご提供しました。もう一人の女性利用者様にはご希望により手作りの茶碗蒸しを昼食にご提供しました。認知機能が低下した女性利用者様が落ち着きのないときに塗り絵をしていただくと熱心に集中して絵を塗られ笑顔になっていました。12月:12月は今まで長らく職員等へのパワハラを起こしていた男性利用者様が利用中止となり要介護者9名、要支援者2名の合計11名が利用になりました。先月から主に当施設で勤務する機能訓練士は自身の国家試験の勉強がありほとんど勤務することが難しくなりましたが、短時間単発バイトにて多くの日数勤務できる理学療法士が主に機能訓練士として勤務をしました。また短時間単発バイトにて多くの日数勤務できる介護福祉士が主に入浴介助として勤務をしました。クリスマスにはサンタクロースの形をしたマシュマロをおやつの時に皆さんでいただきました。また、年賀はがきに掲載する写真をおひとりずつ撮影しました。1月:1月は春日市にお住いの認知機能が低下されてきた要支援者1名が春日市の小規模多機能を利用され始めたので利用が中止となり、また認知機能が低下して1人暮らしであった要介護者が地域密着型有料老人ホームへ入所され利用が中止となり、要介護者8名、要支援者1名の合計9名が利用になりました。先月、短時間単発バイトにて多くの日数勤務した介護福祉士が今月から当施設に所属して勤務することとなり先月同様入浴介助として勤務開始となりました。玄関や床の間には正月飾りを施し、利用者様の中で希望者にはお屠蘇もふるまいました。2月:2月は先月同様、要介護者8名、要支援者1名の合計9名が利用になりました。今月は2名の利用者様が誕生日を迎えられました。まず、一人目の女性利用者様にはご希望により手作りの赤飯を昼食にご提供しました。二人目の女性利用者様にはご希望により手作りの善哉をおやつにご提供しました。また、要介護3でパーキンソン病に罹患している男性利用者様が家族の介護負担軽減のため地域密着型の有料老人ホームで平日過ごすようになり、そこから希望の家まで週に2日通うことになりました。3月:3月は要介護者1名の体験利用がありました。また、認知機能が低下した要介護者1名の介護をしていた夫が持病により入院となり、しばらくして退院はできましたが、家族介護を行う事は夫の体にとって難しいとドクターから言われ、その要介護者は夫の入院中からロングショートステイを利用されており、そのまま入居になり利用が中止となる予定です。よって、要介護者7名、要支援者1名の合計8名が利用になりました。今月は1名の利用者様が誕生日を迎えられ、ご希望により握りずしを昼食にご提供しました。12月から短時間単発バイトにて多くの日数勤務した理学療法士が今月から当施設に所属して勤務することとなり今までと同様に機能訓練士として勤務開始となりました。4月:3月に体験利用を行った要介護者1名が利用開始となりました。また、4月に体験利用を行った要介護者1名も利用開始となりました。ただ、骨粗鬆症により右大腿骨骨折の可能性が有り患部の補強の為に金属の棒を添える手術を行った利用者様が入院により3月に引き続き4月もお休みをされました。加えて、夫の入院によりロングショートステイを利用して入居になる予定の利用者様が家に戻られたので希望の家の利用が再開されました。よって、要介護者9名、要支援者1名の計10名にサービスを提供しました。先月から勤務開始の理学療法士が日々の施術と個別体操を行いました。先月から昼食代とおやつ等代を値上げし昼食代は1食800円、おやつとウエルカムドリンクや合間の飲水や補食等代が1日400円となっています。ただし、生活保護者や年会費を支払った利用者様は半額で提供をしています。また、フードバ
ンクからスターバックスのトフィーナッツラテとディカフェハウスブレンドと抹茶ラテを頂きました。加えて、ネスカフェのホイップタイプヘーゼルナッツラテを頂きました。美味しく利用者様皆で楽しく飲食いたしました。5月:3月から入院をしていた利用者様が希望の家へ復帰をされました。よって、要介護者10名、要支援者1名の計11名にサービスを提供しました。先月から勤務開始の理学療法士が5月末日で退職となりました。博多区に在住の要介護者の男性の69歳のお誕生日のお祝いに本人希望で今年も天丼を昼食にご提供いたしました。脳内に腫瘍がある方で感情の赴くまま行動をされる方ですが、手作りの天丼を大変喜んで食べられていました。また、博多区に在住の要介護者の男性の75歳のお誕生日のお祝いに本人希望で和菓子をおやつにご提供いたしました。平日は有料老人ホームに在籍していますが手作り感のあるお祝いに大変喜ばれていました。フードバンクからスターバックスのカフェラテを頂きました。美味しく利用者様皆で楽しく飲食いたしました。6月:先月同様に要介護者10名、要支援者1名の計11名にサービスを提供しました。理学療法士や作業療法士等のセラピストは単発バイトにより日々補充をしました。要介護者1名の体験利用がありました。新たな機器iDream5S
を利用者様に行いました。頭部のマッサージを行う機械で、目元も少し暖かくなり眼精疲労にも効果があります。フードバンクから政府備蓄米の無洗米を頂きました。美味しく利用者様皆で楽しく食しました。また、フードバンクからスターバックスのライトノートブレンドを頂きました。美味しく利用者様皆で楽しく飲食いたしました。庭に咲いた紫陽花とユリの花を束ねて記念写真をお一人ずつ撮影しました。希望者には計算問題等の脳トレも行っています。7月:先月同様に要介護者10名、要支援者1名の計11名にサービスを提供しました。単発バイトで勤務していた看護師が今月から当施設の機能訓練士として勤務開始となりました。博多区在住の要介護者の女性の79歳のお誕生日のお祝いに本人希望で今年もウナ丼を昼食にご提供いたしました。また、博多区在住の要支援者の女性の89歳のお誕生日のお祝いに本人希望で今年も握り寿司を昼食にご提供いたしました。両者とも好きな食材をご希望され、大変美味しく食べられていました。またフードバンクから日清の完全メシ欧風カレーカレーメシを頂きました。美味しく利用者様皆で楽しく食しました。8月:4月に希望の家へ復帰された要介護者の利用者様がショートステイ先で転倒をされ手術により入院となり利用が中止となりました。よって、要介護者9名、要支援者1名の計10名にサービスを提供しました。先月から勤務開始の理学療法士が7月末日で退職となりました。また、単発バイトで勤務していた作業療法士が今月から当施設の機能訓練士として不定期ですが勤務開始となりました。理学療法士や作業療法士等のセラピストを単発バイトで補充もしました。フードバンクから日清の完全メシUFO屋台風焼きそばを頂きました。美味しく利用者様皆で楽しく食しました。また、スターバックスのカフェモカを頂きました。美味しく利用者様皆で楽しく飲食いたしました。9月:先月同様に要介護者9名、要支援者1名の計10名にサービスを提供しました。当施設のホームページの求人をみて応募してきた柔道整復師が今月から水曜日のみの機能訓練士として勤務開始となりました。理学療法士や作業療法士等のセラピストを単発バイトで補充をしました。要介護者1名の体験利用がありました。また、要介護者1名が脳梗塞にて救急搬送をされ入院をしましたが、2週間後には復帰しました。この利用者様は今まで7回も脳梗塞で受診されており、しかしながらヘビースモーカーでした。今月は機能訓練での日々の施術の様子を写真で撮影しました。敬老の日には昼食に天丼をご提供し、おやつにはイチゴのショートケーキをお出しし、御祝をしました。
地域・市町村との連携状況
第1回:パワハラの方がいて大変だったと思います。第2回:現状、人件費や食材料費が高騰している中、頑張られていますね。博多区は激戦区なのに。
介護サービスの利用者(要介護者)への提供実績(記入日前月の状況) ※総合事業利用者は含めないこと
利用者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
3人 2人 3人 1人 0人 9人
(前年同月の提供実績) 5人 2人 3人 0人 0人 10人
<宿泊サービスに関して>
利用者の人数
要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
0人 0人 0人 0人 0人 0人
(前年同月の提供実績) 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護サービスを提供する事業所、設備等の状況
建物の構造 地上階 1階 地下階 0階
当該事業所の設置階 1階 0階 0階 0階 0階
送迎車輌の有無 あり (その台数) 1台
リフト車輌の設置状況 あり (その台数) 1台
他の車輌の形態 なし (その内容)
食堂の面積 18.14㎡ 機能訓練室の面積 36.21㎡
食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積 5.43㎡
静養室の面積 11.84㎡ 相談室の面積 9.22㎡
宿泊室の状況
個室 合計室数 1室 床面積 9.22㎡ 16.79㎡ 13.61㎡ 11.84㎡
個室以外 合計室数 場所 利用定員 床面積 プライバシー確保の方法
便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 1か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
浴室の設備の状況
浴室の総数 1か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
1か所 0か所 0か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 手摺、シャワーキャリー、シャワーチェアー
消火設備等の状況
消火器 あり
スプリンクラー設備 あり
自動火災報知設備 あり
消防機関へ通報する火災報知設備 あり
その他 なし
(その名称)
福祉用具の設置状況
車いす あり
歩行補助つえ あり
歩行器 あり
その他 あり
(その名称) 手摺
利用者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 相談・苦情窓口
電話番号 092-558-8829
対応している時間 平日 10時00分~17時00分
土曜 0時00分~00時00分
日曜 0時00分~00時00分
祝日 10時00分~17時00分
定休日 日曜日
留意事項
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 男性介護職員、時間延長(別途有料)、運営時間外早朝送迎、朝食夕食サービス、服薬サービス、夜間見守りサービス(別途有料)、ロボットを活用した機能訓練サービス、理学療法、作業療法士、柔道整復師等の施術サービス、施設から半径4キロメートル以上の距離の送迎(別途有料)、健康管理サービス、その他個別サービス
利用者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
なし
当該結果の開示状況 なし
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) なし
実施した直近の年月日(評価結果確定日)
実施した評価機関の名称
当該結果の開示状況 なし
当該結果の一部の公表の同意 なし
評価機関による総評
事業所のコメント
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
利用者の選定により、通常の事業の実施地域以外の地域の利用者に対して行う送迎の費用の額及びその算定方法
片道4Km以上の区間での交通費(1kmにつき100円)。
利用者の選定により、通常要する時間を超えるサービスを提供する場合の費用の額及びその算定方法
サービス利用時間が8時間を超えた場合など、介護保険適応時間から延長した場合、介護度によって1時間あたりの料金が異なる。要介護1:979円、要介護2:1158円、要介護3:1342円、要介護4:1525円、要介護5:1708円。
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
昼食800円(食材料費・調理費含む。一汁三菜。手作りなので好き嫌い、禁忌食の対応可)年会費に加入又は生活保護の方は半額。
おむつ代及びその算定方法
おやつ等400円。(ウエルカムドリンク、脱水対策飲水、捕食を含む)年会費に加入又は生活保護の方は半額。
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
おむつ代(実費または持参)、身の回り品(歯ブラシ、化粧品、タオルなどの日用品等)にかかる費用(時価)、教養娯楽にかかる費用(習字、お花、刺繍、絵画などのクラブ活動等の材料費、レクリエーション費用等)(時価)
宿泊サービスの提供に要する経費
(1泊当たりの利用料金) 宿泊 夕食 朝食
5,000円 950円 650円
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況 あり
(その額、算定方法等)
キャンセルした日の負担代(利用した場合に支払う負担金)、昼食代、おやつ等代。
年会費に加入又は生活保護の方は半額。
ただし次の場合はキャンセル料はかかりません。
月内の他の日に振替利用をされた場合(基本は同週内での振替利用)。
急な入院等、突如病院受診を伴う怪我や病気の場合。(定期受診や持病の受診は除きます)
身内にご不幸が発生した場合(通夜や葬儀など)。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 なし