2025年10月23日10:24 公表
いきいき那珂デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
8/42人 -
最大受け入れ人数42人中、現在の受け入れ可能人数8人です。
(2026年10月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「地域のリハビリケアステーション」を目指し、リハビリを中心としたデイサービスを行っています。3つのポイントとして、(1)本格的なリハビリテーション(2)個別に選択できる多様なサービス(通信カラオケ、シアター、喫茶カウンター、和室、体操等など)(3)高齢者施設をイメージさせない明るい造り
サービスの質の向上に向けた取組
毎月9つの事業所間で議題検討の会議を行い,常にサービス向上に向けた取り組みを行っています。又、月に1度は介護に関する勉強会を、年に1度は介護職主催の学会を開き技術・知識の向上を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
保険外の料金なし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
作業療法士・理学療法士などリハビリの専門職が所属しており,在宅生活に視点を置いた生活リハビリを実施しています。又,現在介護福祉士の免許取得率が100%と高く,より質の高い介護を提供できます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
比較的に年齢の若い利用者様も在席しており,リハビリ意欲の高い方が多い傾向にあります。又,男性の比率も高く,囲碁・将棋・パチンコ・麻雀・カラオケなど男性に人気なアクティビティーも揃っています。