2025年10月23日10:22 公表
ケア・ワーカーズステーション福寿
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/4人 -
最大受け入れ人数4人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2026年09月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
サービスの質の向上に向けた取組
重度化の防止と自立支援を目指して、日々の声掛け、出来ないところを支援しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
子育て世帯訪問支援事業の、支援員(主婦・中高年、経験者等)の方たちに関心を持って頂くための学習会等の実施。
地域の皆さんに、訪問介護等を知ってもらい、一緒に地域で担い手をつくるというために、定期的に、地域懇談会・交流会等を開催している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護職員が、資格取得及びスキルアップのために、研修等を受講する場合、受講費用等の全額補助を受けることができる。
定期的の相談体制、機会を設けている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
職員の事情に応じて、シフト体制の見直し、相談体制を行っています。
有給休暇を取得計画等を作成、業務体制づくりを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
介護職員への介護技術取得、向上のための研修実施。
対応マニュアル作成し、体制整備しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
現場の課題を話し合う会議等を実施、課題を共有している。
業務手順書、流れを作成、情報共有し取り組んでいる。
業務の見直し、シフト体制等を確認しながら、業務分担等を行っています。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
ミーティング等を定期的に実施、課題や気づきを確認、改善を行っています。
利用者のサービス計画書等の進捗状況、介護保険運営基準等を学ぶ機会、学習会を実施。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
少し高齢化あるも、利用者様から元気をもらって、サービス提供を行っています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男性,女性とも利用、生活援助支援が多いが、本人の意見を尊重しながら、自立に向けてご自分で出来ないところを支援しています。