| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
・要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。
・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
・自傷他害の恐れがないこと。
・常時医療機関において治療をする必要がないこと。
・本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 |
・要介護の認定更新において、入居者が自立もしくは要支援1と認定された場合。
・入居者が死亡した場合。
・入居者又は入居者代理人が本契約の解除を通告し期間が満了した日。
・事業者が契約書第4条に基づき本契約の解除を通告し、期間を満了した日。
・入居者が病気の治療等その他のため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。 但し、1ヶ月を目途に復帰できる場合、入居者又は入居者代理人と事業者との協議のうえ、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。
・入居者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。 |
サービスの特色  |
・ほんわかハウスの主人は入居者お一人お一人であり、意思及び人格を尊重し、お一人お一人のペースや希望に添って自由にありのまま暮らしていただいております。
・入居者の能力が最大限に活かされ、日々の暮らしに喜びと自信を持っていただけるよう援助しています。
・地域や家族との結びつきを重視し地域に開かれた場としての交流に努めています。
・外出や食事会、地域行事への参加等生活の中に楽しみを持っていただけるような取り組みを行っています。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
2024/5,2024/7,2024/9,2024/11,2025/1,2025/3 |
| 延べ参加者数 |
50人 |
| 協議内容 |
活動計画(行事予定、勉強会)、活動報告、現状報告、事故報告(ヒヤリハット含む)、食中毒対策、意見交換、避難訓練、地域との関わりについて、感染症対策、ほんわかハウスの体制について対面にて運営推進会議開催行った。 |