2025年10月23日10:36 公表
グループホームおあしすありた
空き人数
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空き数/定員
1/27人 -
定員27人中、現在の空き数1人です。
(2025年10月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
おあしすの名の元に、「穏やかな気分で、安心して、信頼される、素晴しい介護」を目指し、一人一人の個性に合わせた介護を提供させて頂いている。
サービスの質の向上に向けた取組
研修に積極的に参加している。定期的にユニット会議を行いケアについて話し合いをし質の向上に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
毎日の朝礼で運営理念を唱和し、各職員に意識付けをしている。
各部署共同での面接や採用を行っている。欠員が出た際には人事ローテーションにて補充している。外部研修を積極的に取り入れ、それを持ち帰り内部研修につなげる事で周知を図っている。外部研修に関しては勤務扱いとし、費用も会社負担とする等、学びやすい環境を整えている。
他業種からの転職や未経験者に限らず幅広い採用を行っている。高年齢の採用も行っており、健康上問題がなければ長く勤める事の出来る体制である。
地域の保育園、小学校、中学校、高校、と交流があり、季節の交流会や授業の一環として生徒が来所し認知症について学ぶ機会がある。又、こちらからも依頼があれば学校に行き介護について話す機会を設けている。地域の清掃にも積極的に参加している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修を受けるスタッフは、シフトを研修の日程に合わせ調整する等の支援を行っている。希望者や日頃の実績によりリーダー研修や実践者研修への推薦を行う。またその他研修や介護事業者研修にも参加する様に努め、働きながら学んでいけるように支援している。
希望者や、適性を考慮し研修受講をする機会を設けている。又、学ぼうとする意欲等を人事考課でも評価項目を作り評価している。
各管理者が仕事やメンタル面のサポートを行っている。必要時には管理者共同でサポートに当たっている。管理者に話しにくい際にはサブリーダーが対応している。
年に2回自己評価を基に面談を行っている。その他でも相談があればその都度面談を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
産休・育休・介護休暇取得実績あり。
休業後も復職しやすい様にシフトを調整する等の支援を行っている。託児施設はなし。病気療養や家庭の事情等を考慮しシフト調整を行っている。育児休暇の実績あり。非正規職員から正規職員への転換実績あり。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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短時間勤務の職員も定期的な健康診断を受けている。従業員の為の休憩室を設け、必ず一人ずつ休憩を取り十分に休める様に配慮している。
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マニュアルを整備しリスクマネジメントや事故対応についての委員会の設置や研修を行っている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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新人教育の際にも業務手順書を活用し業務の統一を図る事でスムーズに業務が行えるようにしている。記録や報告用紙に関しても無駄を省き各ユニット統一する事で、どのユニットで勤務しても負担なく業務が行えるように工夫している。申し送り帳の活用や、毎日ユニット内の申し送りと各ユニット間の申し送り、夜勤者間の申し送りにて情報共有を行う。
入浴の日には利用者様の状態に合わせ人員を調整し無理なく安全に行えるように配慮している。食事等の間接業務は毎日役割を決め偏りのないように配慮している。行事や人手がいる際にはシフト調整を行う等介護職員がケアに集中できるように柔軟に対応している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ユニット会議で出た意見や、日々のしょくを踏まえ、ケアの内容の改善を行っている
近隣の高校、中学、保育園との交流あり。年2回の室見川清掃への参加を行っている。
毎朝、理念の唱和を行っている。介護保険やケアについてなど内外研修等を活用し学ぶ機会を作る
ユニット会議や内部研修の際に情報共有を行う。日々の申し送り時にも職員間で情報共有を行う。推進会議でも報告を行っている。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
協力医療機関以外の受診時には、1回1000円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
3ユニットそれぞれの個性があり、それぞれの入居者様に合わせたケアをさせて頂いている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
軽度な方から重度な方まで様々な方が入居されているが、お互いの個性を尊重し合い過ごされている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤:8時30分~17時30分
夜勤:17時~翌9時