2025年10月23日10:35 公表
デイサービス イチョウの木
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
12/12人 -
最大受け入れ人数12人中、現在の受け入れ可能人数12人です。
(2026年09月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者様からのご要望が多かったことから、セラピー犬が常駐しています。小型犬ですが 訓練済みの賢い犬で、皆様をお迎えしています。
サービスの質の向上に向けた取組
法定研修をはじめ、物事のとらえ方を広角に考えることができる様に また、ご対応差し上げるご利用者様の世代に関する情報収集を積極的に行うべく、情報共有を行いながら、常に話題を欠かすことなく楽しんで頂ける準備をしています。 事業所運営の中では、時間軸・業務ウェイト・優先順位を立体的に考え、安全・安心につながるサービス提供を心がけています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
キャリアアップを基本に、定期的個人面談を行いながら 課題チェック・目標設定を更新しています。
どのセクションが どんな業務ウェイトで、今どんな状態かの情報共有を行っています。
出来る事・興味関心のある事を活かしながら、段階的な目標設定を行います。
公民館や集会場での ご高齢者に対する介護予防口座・健康教室・体力測定等を積極的に行うことで、地域の皆様と”顔の見えるお付き合い”を実施しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
本人の希望があれば、上位資格のチャレンジをバックアップいたします。
キャリアアップを基本に、定期的個人面談を行いながら 課題チェック・目標設定を更新しています。
定期的な個人面談の機会を持つことで、仕事以外の事でも相談に乗れる環境整備を行っています。
定期的な個人面談の機会を持つことで、仕事以外の事でも相談に乗れる環境整備を行っています。
キャリアアップを基本に、定期的個人面談を行いながら 課題チェック・目標設定を更新しています。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
託児所はありませんが、子育て期間中の人でも安心して働ける時間設定が可能です。
パート雇用からスタートして、キャリアアップを図りながら 正社員雇用を目指していただけます。
有給残を確認しながら、年5日の有給消化は当然のこと 事前申請の制度で有給をとりやすくしています。
事前申請制度を取り入れたことで、慌てることなく準備できるようにしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
体調やメンタル不調に関しては、常時 施設長に伝えやすくできる様 心がけています。
実際 短時間雇用を可能にしています。
ボディメカニクスを取り入れ、負担の少ない介助研修を行っています。
事故・トラブルに関するマニュアル設置済み。また、定期研修も実施しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
どのセクションのどの業務にウェイトがかかっているのかを見える化しています。
5S研修は 毎年度初めに行っています。5Sを通じてスムーズな業務運営を目指しています。
モニタリング・業務日誌・連絡帳をはじめ日々のオペレーション表やバイタル記録なども定期的に書式を見直し スマートな業務進行を目指しています。
バイタル・食事内容・日々の経過記録等は 現場側のタブレットを活用しています。
外注ではありませんが、オペレーション表を活用することで ウェイトの重い状態のところへ声かけ強化を行い、連携性を強めています。
どのセクションが どんな業務ウェイトで、今どんな状態かの情報共有を行っています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼・終礼の実施。更に 毎月 全体ミーティングを取り入れながら、常時 改善アイデアを発言できるようにしています。
施設のアイデンティティをBOOKにして、スタッフ全員に供給しています。
申し送り帳や共有フォルダを活用して 情報共有しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験豊富な職員を配置しています。生活相談員・管理者・施設長・ケアマネ等の前職経験を活かしながら、業務にあたっております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
引きこもりがちな方・きちんと食事をとれていない方・他者交流の苦手な方が多く、さらには認知症の傾向ある方が多く参加されています。通所のきっかけは ご家族様からのお問い合わせがキッカケの方が多いのも特徴です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正社員 8:30~17:30 パート雇用 希望シフトによる
賃金体系
各セクション・取得資格・経験年数を考慮した設定を行います。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇は 事前申請により、スムーズに取得できます。
福利厚生の状況
現在準備中。
離職率
(離職率):66.6%
(内訳):1年間の離職者数が4人、1年前の在籍者数が6人
(計算式):125% = 4人 ÷ 6人 × 100
2026年9月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
季節ごとの外出レクで 四季を感じて頂けます。
利用者の一日の流れ
9:30~バイタル計測 9:50~朝の会・脳トレ 12:00~昼食 フリータイム 13:00~カラオケやゲーム等のレクレーションへ 14:40 時短利用者帰宅 14:45~映画鑑賞 等 16:30 終わりの会 16:40 お送りへ
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
送迎範囲>早良区・西区・城南区 片道25分以内を目安にしています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)