2026年02月20日14:11 公表
宅老所 ことのは
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
14/16人 -
最大受け入れ人数16人中、現在の受け入れ可能人数14人です。
(2026年02月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者の方々が、身体的、精神的に元気になられるようにスッタフ一同が、ご利用者一人一人のことを思い考え、毎日の介護に取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者一人一人のことについて、その方にあったケアの内容を統一していくための、話し合いの場を定期的に持ち検討し、質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
食事準備、後かたずけは調理師、雑務職員で行い、清掃は外部事業者と雑務職員で行い、介護職員はケア専門に業務が行えるように配置している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
始業前にミーティングを行い情報交換を行っている。月1回の業務会議にて、利用者について担当職員からの目標やケア内容が出され検討し、ケアの統一を図っている。
ケアの質の向上につなげるため、毎月の定例会で利用者の情報を出し合い、ケア方針・内容の検討する機会を設けている。
家族から感謝のお手紙を頂くと、とてもうれしく思います。職員に公表し、やりがいのある仕事だと自信をつけてもらえるように、報告している。
併設されているサービス
自主事業の宿泊サービスで24時間の利用ができます。
保険外の利用料等に関する自由記述
通所介護を利用されている方、される方は宿泊を受けます。1泊2500円~1300円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
60歳代は、保育歴・看護歴を長く経験し、人を相手とした人生豊富な職員です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
重度の介護度の方々の中、認知症の重度の方、医療処置の必要な方も安心して、ご利用いただいています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤者、基本1日8時間勤務、週40時間、4週8休
非常勤者、本人の体調や家族の都合に合わせ、出勤時間、退社時間を決定できる。
賃金体系
職種によって、基本給、基本時給が違い、有資格者には資格手当が加算される。
休暇制度の内容および取得状況
年次休暇は、既定に沿って与えられる。検診、忌引きなどに優先的に取得する。
離職率
離職者数 0人
離職率 0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)