2025年10月24日15:54 公表
通所介護 リハビリセンターきずな
サービスの内容に関する写真
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認定率約4%の働きやすい介護職場認定書を取得しました。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
6/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数6人です。
(2025年09月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
午前、午後の2部制であり、利用中は運動を中心にモットーでもある暇をさせず、楽しく運動をしていただくことに重点を置いたデイサービスです。
特に、運動の中でも【転倒予防に特化】した運動メニューの導入など、不安なく実生活を送っていただけるようサポートしています。また、理学療法士が利用者様の状態に合わせた運動メニューを組みますので、安心してご利用いただけます。
(送迎)
職員が利用者様のご自宅まで迎えに行き、安全にセンターまでお送り致します。
(バイタルチェック)
到着後、体調を確認しながら、血圧、体温を測ります。
(リハビリ)
ご利用者様の利用目的に沿った体操を準備しています。特に歩行へのニーズが高く、転倒を予防していきたいという事から転倒予防体操は人気の体操となっています。
(マシーンでの運動)
マシーンを使用し、生活していくために必要な個別の筋肉を鍛えたり、自転車などで体力の向上を図っていきます。
サービスの質の向上に向けた取組
理学療法士・作業療法士が2名在籍しており、運動アドバイスのスペシャリストが一つ一つの運動に対して、目的や注意点などを介護職員や看護職員に指導を行い、全職員が運動に対する知識の向上を行っています。
管理者は職員一人ひとりと面談、ミーティングなどを実施しスタッフに対しても事業目的に沿ったアプローチを実施しています。
また、利用者さまに効果を認識していただくために動作の比較動画を作成しフィードバックしています。利用開始時に歩行や起立の動画を撮影し、3ヶ月後に再度撮影を行い比較動画を作成。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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サービスの内容に関する動画へのリンク
- 旅行に行けるようになり卒業!!
- 歩くチカラが向上し、旅行や散歩など活動的になり、卒業されました!!
- 畑仕事が出来るようになり卒業!!
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歩くチカラが向上し、畑仕事が出来るようになりました!!
笑顔で卒業され、地域に戻られました。 - 術後の運動が大事!!
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退院後、生活不安がありました。
3ヶ月後には安心して日常生活・地域活動に参加する事が出来るようになり卒業されました。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
理学療法士1名、作業療法士1名常駐し、うち1名が機能訓練を実施しています。
また、ベテランの看護師と介護福祉士も常駐しており、全職員を挙げてリハビリに取り組んでおります。
特に、皆様の生活を脅かす『歩行時の転倒・骨折』を予防していく。転倒するリスクを軽減していく。いわゆる『転倒予防』に力を入れています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
比較的お若い方や、男性の利用者様も多く利用されており、皆様楽しく意欲的に運動に取り組まれています。当センターでは暇をすることなく運動を楽しんで頂くことをモットーとしております。体験利用される方々からも暇をせず楽しく運動出来たとの声が多数上がるほどです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30から17:30
営業時間内に業務を終えるよう積極的に取り組んでおり、残業は最小限となっています。
年次休暇も調整の上、100%の消化率を誇っています。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇は100%の消化を実施しており、全スタッフが協力して取得できている状態である。
産休実績もあり安心して働ける職場づくりを行っている。
福岡県働きやすい介護職場認定を受け取りました!
離職率
(離職率)0%
(内訳)この1年間で離職者0名(在籍期間5年以上)、在籍者数6名
長く働ける環境が整っている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
- まずはフォーミングアップから!!
- 高齢者に重要な2重課題での運動!!ファイトぉ!!
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転倒予防の為には、筋力はもちろん注意機能が重要です。
身体を動かしながら、頭を使う練習を行っています。≪2重課題≫