2026年03月04日15:06 公表
デイサービスセンター天拝
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
50/50人 -
最大受け入れ人数50人中、現在の受け入れ可能人数50人です。
(2026年02月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
朝・夕の送迎、健康チエック、食事、入浴(一般浴・機械浴)、排泄など、生活全般のサービスに加え、医療処置等が必要な重度の方も受け入れています。
機能訓練指導員による機能訓練・運動器機能向上訓練・マシントレーニングなど、個別対応も行っております。
一人暮らしに不安を感じる方や認知症の診断を受けた方、寝たきりの方、介護でお困りの方等を幅広く受け入れております。
サービスの質の向上に向けた取組
・日々開催されるミーティング(多職種)で、事例検討会議を行う。
・月に一度開催されるカンファレンスで、伝達講習(内部研修)を行う。
・年に一度開催される済生会学会で、発表に向けての定期的な勉強会の開催。
・外部研修(不定期)の参加。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
介護職は有資格者にこだわらず採用している。
高校生の職場体験の受入れや看護協会からの要請のある中学校への出前授業にも参加している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
研修については出張とし交通費の支給を行っている。
新人が入職した際は、先輩職員が一定期間専属で業務などを指導していく制度としている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
福岡県子育て応援宣言企業として登録。育児・介護休業規程を制定済。
契約職員から正規職員への登用制度あり。
年5日の計画休暇取得を実施。時間単位での有給休暇の取得が可能。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
メンタルヘルスの相談窓口設置有。
年1回は全職員の健康診断を実施。年1回ストレスチェックを実施。
マニュアルあり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
ワーキンググループを設置し、アンケートなど実施。
アンケートなどにより課題の抽出をしている。
介護ソフトにより記録や情報の共有化している。
事務部門にてネットによる物品購入で一括仕入れを行っている。各種委員会も共同設置することで委員会の回数を減らしている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
研修を通じ職場内のコミュニケーションを活性化している。
毎年の集団指導の資料を回覧し、介護保険制度等の周知を行っている。
併設されているサービス
●特別養護老人ホームむさし苑 100床 、地域密着型 20床
●ショートステイ、ショートステイなのはな
●訪問看護ステーション芦田鶴
●居宅介護支援センターむさし
●筑紫野市地域包括支援センターむさし
(大野城市南デイサービスセンター南風)
(大野城市南地区地域包括支援センター)
保険外の利用料等に関する自由記述
・サークル材料費等(フラワー、陶芸、絵手紙、押し花、アロマ)。
・季節に合わせたお食事の提供をしております。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から60代まで様々な年代の職員がバランスよく在籍しています。職員の特徴としては、明るく、優しい職員が多いです。また、職員間の関係も良好です。行事の際に披露する事もあり、芸達者な職員が多数在籍しています。利用者本位を最優先とすることを職員間で徹底し、「感性を磨こう」「想像力を養おう」「チャレンジしよう」をモットーに利用者に楽しみや役割を持ってご利用いただくよう業務に取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
登録者数約100名。要支援・要介護比は約1:2と比較的お元気な利用者が多いです。内、車椅子を使用されている方が1割弱程、比較的重度な認知症と診断を受けている方の割合は1割強ご利用されていらっしゃいます。おしゃべり好きで社交的な方が多く、笑い声が絶えません。また、着付けの先生をされていた方や、茶道や華道の師範をされていた方、洋裁、和裁の職人をされていた方等、皆様様々な特技を持っていらっしゃいますので、その特技をいかしたサークル活動等を提供しています。
事業所の雇用管理に関する情報
その他
20代から60代と幅広い年齢層の方が働いています。