2026年03月24日16:19 公表
グループホーム いやしの家
空き人数
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空き数/定員
0/27人 -
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個別のケアプランでその方の楽しみや機能を踏まえ、ケアを実践している。機能維持と生きがいを持ちその人らしく生活ができるように支援をしている。また健康管理に関しても常勤の看護師と主治医との連携が取れており、日常の健康管理と異常時の早期対応を実施し健康問題により生活の質を落とさないようにしている
サービスの質の向上に向けた取組
常にその人らしい生活を意識し、スタッフの価値観を押し付けることのないように個々に合ったサービスを常に考え、スタッフが成長して介護の質の向上をすることで利用者に満足いくケアの提供ができると考えスタッフ教育に力を入れている
本人やご家族のニーズの把握に努め、家族も含めたケアを視野に入れたサービスの提供を心がけている
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は各フロア毎に固定で、利用者との信頼関係の構築をしやすいよう配置している。また職員のスキルアップのために施設内研修や施設外研修を定期的に実施するとともに、技術チェックやフロア間移動により更なるスキルアップを図っている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
施設で看取りまで行っているため、入居から認知症の進行や高齢化による機能低下のため介護度が重くなってこられても、その方の残された機能を活かし生活の中で役割や楽しみを見出していけるようにしている。またできるだけ体を動かしていただけるようにアクティビティにも力をいれている。利用者が最後までその人らしく生活していけるように日常のできることを大切に小さなことにともに喜び、寄り添うことで家族のような信頼関係を築くことができている