2026年01月13日14:06 公表
デイサービスセンター紡ぎ
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
45/58人 -
最大受け入れ人数58人中、現在の受け入れ可能人数45人です。
(2026年01月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
通所ご利用の際は、ご自分で決められたプログラムに沿って割と自由に過ごしていただいております。
それ以外の利用者様の要望に対してはその都度、個別に職員が対応しております。
サービスの内容としては、入浴・食事・排泄・レクリエーション・個別機能訓練(体操)など
サービスの質の向上に向けた取組
職員一人ひとりに年に最低2度の個別面談の実施やアンケートの実施、または定期的なカンファレンスや研修(ペーパー研修やオンライン研修)を行いながら、利用者様の心身の状態に常に配慮した適切なケアの提供ができるよう努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
有料老人ホーム ヘルパーステーション
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代から70代までの幅広い年齢層の職員がいる中、子育て世帯~両親や配偶者の介護を要する方、様々です。状況に応じてお互いにフォローしながら、協力体制が出来ています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
軽介助(独歩や歩行器使用)の方から重度(車椅子・リクライニング使用)の方までいらっしゃいます。
中には透析をされておられる方、盲目の方、経管栄養の方もいらっしゃいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:30 休憩60分
賃金体系
月末締め15日支払い
休暇制度の内容および取得状況
有給法定通り